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環境ブランド調査

環境ブランド調査の一覧ページです。

バックナンバー

第18回環境ブランド調査
サントリーがトヨタから首位を奪い返した。「天然水」の販売拡大でブランドを強化。水源保全活動を海外展開する姿勢も評価された。2017年は新たに、企業の社会・ガバナンスの取り組みを評価した「SGイメージランキング」を発表。他社を大きく引き離してトヨタが1位を獲得した。 (2017/07/13)

第17回環境ブランド調査
トヨタが7年ぶりに首位を奪還しました。日経BP環境経営フォーラムが実施した第17回環境ブランド調査の結果を報告します。 (2016/07/14)

第16回環境ブランド調査
サントリーが5年連続で1位を守り、トヨタ自動車が2位、パナソニックが3位に付けた。3社の差は縮まっている。2015年に伸びた富士フイルム、モスフードサービス、コスモ石油の要因を探ると、社会課題の解決に積極的に取り組む姿に支持が集まっている。CSR評価ランキングではトヨタが首位に躍り出た。 (2015/07/16)

第15回環境ブランド調査
サントリーが1位、トヨタ自動車が2位を堅持し、共に環境ブランド指数を上げた。ベスト20に大きな変動はなかったが、20~30位台に新しい顔ぶれが台頭してきた。ダイキン工業とP&Gに焦点を当てると、ブランド構築の重要な要素が浮かび上がる。 (2014/07/29)

第14回環境ブランド調査
2000年に始まった環境ブランド調査は今回が14回目になる。環境に配慮した商品や事業活動などが一般の消費者やビジネスパーソンにどう伝わっているのかをアンケートで調査した。上位10社の顔ぶれは前年と大きく変わらなかったが、従来の環境戦略を見直し、独自の取り組みで道を切り開いた企業が大きく順位を伸ばしてきた。 (2013/07/04)

第13回環境ブランド調査
未曽有の被害をもたらした昨年の東日本大震災は、環境や社会貢献に取り組む企業に向ける消費者の視線を大きく変えたようだ。今年の「環境ブランド調査」では、指数を5年間で大きく伸ばした企業に注目した。浮かび上がったのは「安心・安全」「信頼・信用」を提供する企業に対する評価の高さだった。 (2012/07/09)

第12回環境ブランド調査
これまでの調査で1位を獲得したのは、トヨタとパナソニック。エコカーや省エネ家電で環境技術の先進性を訴求しやすい業種だった。その壁を破ったのはサントリー。環境活動の伝え方で他社に差をつけた。 (2011/09/08)

第11回環境ブランド調査
第11回目を迎えた日経BP環境経営フォーラムの「環境ブランド調査」。調査対象560 社の環境ブランドの頂点に立ったのはパナソニックだ。エアコンや洗濯機をはじめとする省エネ家電が消費者に強くアピールした。前回まで10年間連続で1位を獲得してきたトヨタ自動車は2位に後退した。 (2011/04/19)

第10回環境ブランド調査
主要560社の企業ブランドを対象に、各企業の環境に関する活動が一般の消費者にどう伝わっているかについて、インターネットを利用してアンケート調査し、結果を集計・分析した。 (2011/04/19)

第9回環境ブランド調査
(2011/04/19)

これ以前の記事

環境ブランド調査 2017 環境に関する企業ブランドランキング

Nikkei BP Eco-brand Survey 2016

環境・CSR報告書大全 2017 DVD-ROM サポートWEB

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