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押井守監督の「勝つために見る映画」

このコラムについて

映画監督として世界的に有名になった押井守氏は「30年やってこれた理由は、『勝敗論』を持っているから」と語ります。映画監督とビジネスパーソンの間にはもちろん大きな違いがあるけれど、「仕事論」として読み替えていただくことは、決して難しくないはず。連載を通してご自身の「不敗の構造」をいかに培っていくかを、ぜひ考えてみてください。押井監督から「勝敗論」のヒントにになる映画の紹介もしていただきます。

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著者プロフィール

押井 守

押井 守(おしい・まもる)

映画監督

1951年生まれ。東京都出身。大学卒業後、ラジオ番組制作会社等を経て、タツノコプロダクションに入社。84年「うる星やつら2」で映像作家として注目を集める。アニメの他に実写作品や小説も数多く手がける。

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