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キーパーソンに聞く 「イクメン議長」、2度目の挑戦

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全面的に議長の育休取得を応援します。選挙で選ばれたのだから働けというのは、人を束ねる管理職だから働けとか、国民に奉仕する公務員なのだから働けなどと飛躍していきそうで、公的職業の人に子育てをさせない圧力を感じます。もしこの議長が女性だったらどうするのでしょうか?よく思うけど、育児「休」業という名前だけれど、実際は働いているときよりも休み無しなんですよね。 (2013/07/04)

結局、男性に限らず育児休暇が取りにくいのは、この議長さんのような「細切れ」の休暇が認められていないからではないでしょうか? 一般的な育児休暇は、無給で○月○日~6ヶ月! 1日たりとも変更不可!ではないでしょうか? こんな休暇取れるわけがないし、暗に取るなと言ってるようなものです。  この議長さんがやったように、「○月○日~6ヶ月間は有給以外に最大○日の休暇(無給)を与える」という形の休暇ならば、労使双方とも使いやすい形になり、結果的に育児休暇取得率が増えるのではないでしょうか? by 育児休暇をあきらめた1児のパパ(2013/07/04)

趣旨には賛同しますが、本来ボトムアップで育まれる社会が望ましい事柄と感じます。自身が身を持ってアピールするのも一助とはなりましょうが、行政サイドの方にはシステムの改善を何より目指される事を望みます。これでは自己満足とまでは思いませんが。ついでながら、喫緊の課題としては既に始まっている団塊世代の介護もそのボリュームから言って多様な論を望みます。渦中にある者の一人として。(2013/07/04)

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名言~日経ビジネス語録

もっと事業を効率化して、料金を下げて、消費者に貢献しないと業界はだめになってしまう。

和田 眞治 日本瓦斯(ニチガス)社長