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リアル「日本人消費者」は、15年でこんなに変わった

生活者1万人調査で見える「誰が、なぜ、何にカネを使っているか」

2013年8月23日(金)

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コメント12件コメント/レビュー

日本に限った話では無いことまで言及して欲しかったですね。先進国全体で、製造業が衰退して、サービス業が伸びているのは、「モノ」の需要と同じくらい、もしくはそれ以上の「コト」の需要が有るからです。(2013/08/26)

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「リアル「日本人消費者」は、15年でこんなに変わった」の著者

秋山 知子

秋山 知子(あきやま・ともこ)

日経ビジネス副編集長

1986年日経BP社入社。日経コンピュータ、日経情報ストラテジー、日経アドバンテージ、リアルシンプル・ジャパンの編集を担当。2006年から現職

※このプロフィールは、著者が日経ビジネスオンラインに記事を最後に執筆した時点のものです。

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いただいたコメント

日本に限った話では無いことまで言及して欲しかったですね。先進国全体で、製造業が衰退して、サービス業が伸びているのは、「モノ」の需要と同じくらい、もしくはそれ以上の「コト」の需要が有るからです。(2013/08/26)

「一夫多妻」というよりも、非嫡出子への財産分与の不公正とか夫婦同姓とかを是正して、上がるもんなら出生率が上がればいいと思う。1959年に年金が始まった時の平均寿命は67歳。今の寿命は83歳。たとえ65歳から受給したとしてもまだまだ長い。受給年齢の引き上げと、定年延長と、少子化対策しないと年金は破綻すると思う。現状では、60歳以降のライフプランを考える50代は、不安にならないほうがおかしい。(2013/08/26)

40代後半男性ですが、調査・分析された内容と、商売の現場で肌で感じる事象なりトレンドがほぼ一致しています。戦後の高度成長を支えた「核家族」を前提としたマーケットはすでに崩壊しており、賛否あるいは思想・心情的に議論の余地はあるものの、現象として「一夫一妻」制も数の上ではすでにマイノリティになりつつあります。(私の同級生では半数以上が離婚経験者、2割程度が未婚者、残り3割がいわゆる【普通】の既婚者です…)先のコメントにもある「一夫多妻」よりも日本の歴史を踏まえるならば「多夫多妻」…マルチリレーション的な共同体の形成が今後ますます増加する単身世帯、独居老人の支えとなるのでは?(2013/08/26)

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