「どうする? 日本の医療」

患者の9割は、看護師の業務範囲の拡大に賛成

バックナンバー

2010年1月12日(火)

1/1ページ

印刷ページ

■ここから先は「日経ビジネスオンライン」の会員の方(登録は無料)、「日経ビジネス購読者限定サービス」の会員の方のみ、ご利用いただけます。

ログイン 登録

【ご説明】
会員登録は無料で、どなたでもご利用いただけます(無料会員登録はこちら)。登録していただくと、日経ビジネスオンラインの豊富なコンテンツをすべてご覧いただけるほか、記事の検索機能や印刷に適した画面表示、コメントの投稿など、便利なサービスもご利用いただけます。

「日経ビジネスオンライン」の無料会員登録に登録済みの方、または、「日経ビジネス定期購読者限定サービス」の会員に登録済みの方は、「ログイン」のみが必要になりますこちら、または上の「ログイン」ボタンをクリックして完了してください。その際、簡単なアンケートにご協力いただいております。よろしくお願い申し上げます。

ご不明な点は、よくあるご質問のページ(FAQ)でご確認をお願いいたします。


関連記事

Keyword(クリックするとそのキーワードで記事検索をします)

Feedback

  • コメントする
  • 皆様の評価を見る
内容は…
この記事は…
コメント0件受付中
トラックバック
著者プロフィール

木村 憲洋(きむら・のりひろ)

木村 憲洋高崎健康福祉大学健康福祉学部医療福祉情報学科で講師、日本医科大学で非常勤講師を務める。1971年生まれ。武蔵工業大学工学部機械工学科卒。国立医療・病院管理研究所病院管理専攻科・研究科修了。東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科博士課程、神尾記念病院などを経て現職。



このコラムについて

どうする? 日本の医療

医療崩壊が叫ばれる昨今。これまでの日本の医療政策は、主に、厚生労働省と日本医師会の間の駆け引きが軸になっており、医療を受ける国民は、蚊帳の外に置かれてきた。「日経メディカルオンライン」と「日経ビジネスオンライン」では、医療関係者と国民が日本の医療について議論して、知識を共有できる場を提供する。

⇒ 記事一覧

記事を探す

読みましたか〜読者注目の記事

  • いま、歩き出す未来への道 復興ニッポン