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彼らがあのツイートに怒った本当の理由

2011年1月7日(金)

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コメント33件コメント/レビュー

今後の芸能人会見では、会見者の後ろにUSTカメラを置き、取材するマスコミをぜひ生中継してほしいものです。そのUSTを見ながら、ツイートしたら面白いでしょうね。(2011/01/07)

「小田嶋隆の「ア・ピース・オブ・警句」 ~世間に転がる意味不明」のバックナンバー

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「彼らがあのツイートに怒った本当の理由」の著者

小田嶋 隆

小田嶋 隆(おだじま・たかし)

コラムニスト

1956年生まれ。東京・赤羽出身。早稲田大学卒業後、食品メーカーに入社。1年ほどで退社後、紆余曲折を経てテクニカルライターとなり、現在はひきこもり系コラムニストとして活躍中。

※このプロフィールは、著者が日経ビジネスオンラインに記事を最後に執筆した時点のものです。

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記事のレビュー・コメント

いただいたコメント

今後の芸能人会見では、会見者の後ろにUSTカメラを置き、取材するマスコミをぜひ生中継してほしいものです。そのUSTを見ながら、ツイートしたら面白いでしょうね。(2011/01/07)

私たまたまオグラさんの番組観てましたが、確かに「誰も得しない」と同調してしまいました。オダジマさんは流石です。切れ味抜群。恐れ入りました~(2011/01/07)

いやっー、マスゴミの酷さ加減の裏を披露していただけたのは何よりですが、まだ、チョッと斬り込み不足の感が有ります。 確かに、醜聞ネタをコントロールしながら業界の内輪の方々で食い扶持を稼いでゆくのは、呆れた様ではありますが、そこで終わりなのでしょうか? ◆もう一歩、斬り込みますと、それを支える大衆の愚かな姿が浮かび上がって来る筈ですが。 ワイドショーや週刊誌の特集でそんな醜聞ネタを扱うと視聴率が伸び、販売冊数が伸びて来たことにより、芸能レポーターなる職種までが生まれたと、何故、突っ込まないのですか? ◆そうです、下世話ネタが大好きな世代がそれを支えてきたのですが、今はそれが大きく変って来ている状況と見ます。そこの解説まで行ってこそ、小田嶋氏のコラムではないでしょうか?(muff)(2011/01/07)

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