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「君はサプライヤーの代理店か?」聖域なくしたCX-5のクルマ作り

第173回 マツダ CX-5【開発者インタビュー編 その2】

2012年12月10日(月)

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 みなさまごきげんよう。

 フェルディナント・ヤマグチでございます。
 はい、ヨタ飛ばしはこちら

 木枯らしが吹きすさぶ土曜日。UOMOの取材を受けてまいりました。

こうやってナンバーを隠すんですな。編集主任御自ら恐れ入ります

 UOMOが創刊されたのは2005年の2月のことでした。
当初は「40歳のライフスタイルマガジン」を標榜しておられましたが、最近はどうなんでしょう。

脚立を押さえるのは今回記事を書いて下さるサトータケシ氏。カメラを構えるはフォトグラファーの殿村誠士氏、横で突っ立……いや全体の進行管理はUOMO編集主任の竹下麻衣子嬢

 UOMOは今年の2月に創刊7周年を記念して大幅刷新が図られました。タイトルのロゴも変わり、新編集長には長らくメンズノンノの編集長だった日高麻子氏が起用されます。
 ファッションの傾向も、カチっとした雰囲気から大分カジュアルな方向に変わった印象があります。

あーフェルさんスミマセン。それじゃ写真撮れないのでカメラを下ろしてもらえますか?…..や、どうもスミマセン。滅多にないシャレオツ系雑誌の取材でつい興奮致しました

 このよう高級誌で、さんざん飛ばしたヨタ話がいったいどのような形で掲載されるのか非常に楽しみです。発売は12月24日だそうです。

 そうそう。それともう1枚。前々号のヨタに登場されたTBSの敏腕プロデューサー住田興一氏。

 彼の後輩プロデューサー氏が作る特番に急遽出演することが決まりました。何でもジャニーズのすごい方々とご一緒させていただくのだとか。現在エンバーゴ期間中のため番組の詳細は明かせませんが、年内放送だそうです。今日はその打ち合わせを。

左が各局のバラエティ番組をディレクションする長沼昭悟氏、右がTBSの金原将公氏。マスク姿で出ることになりますが、本当に大丈夫なんでしょうか……

コメント22件コメント/レビュー

ある日テレビをつけてみたら、舞台の上で、二人の若者がおしゃべりしていました。ところがその二人、互いにアホだ、ボケだと罵り合った上に、頭や肩を小突き合った挙句に、もうえーわと捨て台詞をはいて消えてゆきました。最近の若者は、言葉遣いも礼儀もマナーも知らぬ愚か者に成り果てたのでしょうか。何ともけしからん話です。それを公共の電波に乗せるというのも、さらに不届き千万。日本はどうしてしまったのでしょう。先日も、日経ビジネスOLというメディアで、一人の方を寄ってたかってあざ笑うという悲しい記事があり・・・WW。(2012/12/13)

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「「君はサプライヤーの代理店か?」聖域なくしたCX-5のクルマ作り」の著者

フェル

フェル(ふぇるでぃなんと・やまぐち)

コラムニスト

堅気のリーマン稼業の傍ら、細々と物書きの真似事をしております。最近は講演やらテレビ・ラジオへの出演も増えてきました。いったい本業は何なのか自分でもよく分からなくなっています。

※このプロフィールは、著者が日経ビジネスオンラインに記事を最後に執筆した時点のものです。

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記事のレビュー・コメント

いただいたコメント

ある日テレビをつけてみたら、舞台の上で、二人の若者がおしゃべりしていました。ところがその二人、互いにアホだ、ボケだと罵り合った上に、頭や肩を小突き合った挙句に、もうえーわと捨て台詞をはいて消えてゆきました。最近の若者は、言葉遣いも礼儀もマナーも知らぬ愚か者に成り果てたのでしょうか。何ともけしからん話です。それを公共の電波に乗せるというのも、さらに不届き千万。日本はどうしてしまったのでしょう。先日も、日経ビジネスOLというメディアで、一人の方を寄ってたかってあざ笑うという悲しい記事があり・・・WW。(2012/12/13)

っていうかマツダ自身が次期アクセラにトヨタのハイブリッドを載せることが確定してます。スカイアクティブ+HVでトヨタ自身の燃費を果たして越えられるか注目。(2012/12/11)

確かに大きな釣り針でしたね。そっと受け流して冷笑してやるのが正解でしょう。でもあの手のコメントにうんざりするのも事実。最近コメント欄で重箱のスミつつかれすぎて、フェルさん(もしくは担当者の方?)萎縮しちゃってるのではないかという気もするし。2ページ目の圧縮率の説明のとこ、「詳しい方にはイラっとくる説明でしょうが・・・」なんて予防線張っちゃてるもの。(2012/12/11)

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