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クルマの「鉄板」のビミョーな“R”に、なぜか食いつくF氏

第188回 日産 キャラバン【開発者インタビュー・後編】

2013年5月2日(木)

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 みなさまごきげんよう。

 フェルディナント・ヤマグチでございます。

 すぐに本編へ飛びたい方はコチラへ(リクエストが多いので暫定的に復活させました。ただ、GW期間中ですのでたまにはヨタもお楽しみいただければ幸いです・編集担当S)。

 微妙な飛び石となってしまった今年のゴールデンウィーク。皆様いかがお過ごしでございましょう。思い切って有給を取り、巨大連休に仕立てて椰子の木陰でどんじゃらほい、という方もおられれば、妙に空いた通勤電車に揺られ、コンチクショーと毒づきながらスマホで当欄をご覧になる方もおられましょう。どちらにせよ、ダラダラしていたらあっという間に終わってしまうお休みです。

 休むにせよ遊ぶにせよ働くにせよ、ムダのないように過ごしたいものでございます。

 連休直前の1週間。楽しい会合が続きました。

まずはこちら。上野にあるイイ感じに枯れたカラオケバーです。左からanan中西嬢、私、辛酸なめ子嬢、GINZA斎藤氏

 この店にはananの不思議ちゃん中西陽子嬢に連れて行ってもらったのですが、ご一緒いただいた同じくマガジンハウス社のファッション誌GINZA ←(イキナリ外人がしゃべくりまくる動画が流れますので、オフィスでご覧の方はご注意を!)の副編集長斎藤和義氏の歌がすごかった。

独自に編み出された歌唱法で観客を魅了する斎藤氏。左のお父さん、困惑しております。ドラムの方、無言でうつむいております。ベースの方、涙をこらえております

 独自の解釈により現代音楽の在り方を根底から揺るがす驚愕の歌声。もう、ウマイとかヘタとかそういう話ではありません。ともかく“すごい”のです。

 噂には聞いておりましたが、ここまでとは……。いろんな意味で楽しかったです。また行きましょう。次回は恵比寿あたりで。

 お次は渋谷の名店で同期飲み。

左からモリモトの柏木氏、私、同級生の山本輝美嬢

 柏木氏は同い年のトライアスロン仲間。山本嬢は小中高と私の同級生で、何と12年間も同じクラス。彼女は子供の頃から非常に頭が良くて、東大を出て某證券に入社し、早い時期にロンドンに赴任することになりました。当時銀行マンとして同じくロンドン赴任中だった柏木氏とは“日本人金融サークル”で一緒だったのだそうです。3人ともバラバラに東京マラソンに出場していたので、今回は今更ながらの打ち上げ会。頭の良い人達と話をすると、何となく自分も少し頭が良くなった気がしてきます。しかし山本嬢の方向音痴はどうにかならんもんかね。なんで渋谷駅から徒歩2分の店に来るのに迷った挙句、タクシーに乗らなきゃあかんのよ。天は二物を与えず、といったところでしょうか。

 最後はジョン・キム先生の出版パーティー。

慶応キム・ゼミの諸君と盛り上がったのが随分昔のような気がします。キム先生の新著「時間に支配されない人生」の出版記念パーティー

 キム先生主催のパーティーはいつもにぎやかで、しかも美人の参加者が多い。今回も大変美しい方とお知り合いになれたので、私としては非常に有意義な会でございました。キム先生は来月末からパリに居を移して、しばらくゆったりと過ごされるのだとか。夏休みに遊びに行こうかな。美味しい店のリサーチをよろしくです!

 さてさて、久しぶりにヨタらしいヨタを飛ばしたところで本編へとまいりましょう。

コメント5件コメント/レビュー

だから、最初からサイト全体のトップページから2ページ目へのリンクを張っておけとあれほど。ていうか与太飛ばしのリンクありにすることで丸く収まっていたのに勝手に止めました暫定的に復活しましたとかアホかと。さっさと与太だけ別記事にしてください。与太をメインで読ませたいのなら別に車連載はほかの筆者に書いていただけばいいことで、フェルさんが不得意でメインでもない車談義を書く必要はないんですよ。(2013/05/06)

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「クルマの「鉄板」のビミョーな“R”に、なぜか食いつくF氏」の著者

フェル

フェル(ふぇるでぃなんと・やまぐち)

コラムニスト

堅気のリーマン稼業の傍ら、細々と物書きの真似事をしております。最近は講演やらテレビ・ラジオへの出演も増えてきました。いったい本業は何なのか自分でもよく分からなくなっています。

※このプロフィールは、著者が日経ビジネスオンラインに記事を最後に執筆した時点のものです。

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いただいたコメント

だから、最初からサイト全体のトップページから2ページ目へのリンクを張っておけとあれほど。ていうか与太飛ばしのリンクありにすることで丸く収まっていたのに勝手に止めました暫定的に復活しましたとかアホかと。さっさと与太だけ別記事にしてください。与太をメインで読ませたいのなら別に車連載はほかの筆者に書いていただけばいいことで、フェルさんが不得意でメインでもない車談義を書く必要はないんですよ。(2013/05/06)

私はフェルディナント・ヤマグチ氏のねちっこい書き方(と私は感じます)と公私混同が嫌いでこのコラムを読むのをやめました。日本車の発展=日本の製造業の発展と捉えて、車雑誌をよく読むのでビジネスとしても車のコラムを読みたいのですが、このコラムを読むとフェルディナント・ヤマグチ氏が人気があると編集部の方々が勘違いするようなので読むのをやめています。コラムニストを変えていただけないでしょうか。そう思っている方は多いと思います。以前、ここに批判的ことを書いて掲載されたとき、女性のふりをしたとしか思えない女性の方から反論が書かれましたが、それも気持悪かったです。女性が書いたのか、男性が書いたのかは割りと判るものです。(2013/05/02)

ヨタ飛ばしのリンクをクリックするより、次ページのリンクの方が手っ取り早いと思いますけども。ヨタがみたい人には、その一文が余計になりますな。でも、ヨタ愛好家はそんなことには拘らないでしょうけど。だから、ヨタ飛ばしリンクが存在するのかも。(2013/05/02)

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夢の実現にあたっては強く「念ずる」。そうした心構えを支えにビジネスの世界の荒波を渡ってきました。

後藤 忠治 セントラルスポーツ会長