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あれは「女子力」のイベントだった

2014年4月11日(金)

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コメント114件コメント/レビュー

研究者として瀬戸際な彼女が、精一杯頑張っているときに、こんな不謹慎な記事を載せるな。ばかやろう。2014.4.16.(2014/04/16)

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「あれは「女子力」のイベントだった」の著者

小田嶋 隆

小田嶋 隆(おだじま・たかし)

コラムニスト

1956年生まれ。東京・赤羽出身。早稲田大学卒業後、食品メーカーに入社。1年ほどで退社後、紆余曲折を経てテクニカルライターとなり、現在はひきこもり系コラムニストとして活躍中。

※このプロフィールは、著者が日経ビジネスオンラインに記事を最後に執筆した時点のものです。

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記事のレビュー・コメント

いただいたコメント

研究者として瀬戸際な彼女が、精一杯頑張っているときに、こんな不謹慎な記事を載せるな。ばかやろう。2014.4.16.(2014/04/16)

会見は女子力発揮の場だったけど、理研もフンだララってのは邪推ですね。理研が乗ったのはまずもって研究のコンセプトが面白かったこと。まじかよそれ!という研究だがハーバードのお墨付きもあった。そういう研究が「どう論文を書けば説得力があるか」がわからず陽の目を見ないのなら普通は手伝いますよ。そこに女子力は関係ない。小保方さん自体は「運転免許は取ったけど高速道路の路肩や空いている反対車線を走っちゃいけないとは知りませんでした」レベルの人だとは思いますけどね。(2014/04/16)

オダジマ氏はほとんどの文章で間違えているが、今回は合っている可能性が高い。可能性としては、彼女は虚言癖のパーソナリティーの人かもしれない。女子力に左右されない評価者、彼女の回りの女性に、彼女の評価を聞けば、すぐ真実のパーソナリティーが明らかになるだろう。(2014/04/16)

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