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フェルディナント・ヤマグチの走りながら考える 安売りチラシをブルブル握りしめた朝

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2代目レガシー(アウトバック)に乗り、4代目に魅力されながら、5代目で失望。安直なカーブの多用、プラスチックで捲れあがったヘッドライトは最悪。人は顔認知するように傾向付けられているのだそうだ。マツダも、世界戦略車として満を持して投入された初代マツダ6は感動ものだったが、2代目以降のモデルは現在に至るまで間の抜けた顔をしている。マーケティングの成功とは裏腹に、個人的には、デザイン面で好みから外れてしまったのは残念だ。(2014/07/20)

アイアンマン完走おめでとうございます。毎度の事ながら他の強力なチームメンバーの皆さんとの比較のためご謙遜されていますが、50代でこのパフォーマンスは驚異的ですよ。だいたい普通の人は3.8キロ泳ぐといった時点で開いた口が塞がらない。バイク単独でも180キロも走るとか全く考えられないレベルで、しかも平均時速30キロ近いというのがいかに速いか、レースに出たことが無い方は一度河川敷等で時速30キロを「数分間」維持するのがどれぐらいキツイかやってみるとフェルさんがどれだけスゴイかよく判ると思います。その後のフルマラソンで5時間切り、普通の50代のオジサンはマラソン単独でも5時間を切るのは生半のことではなく、ましてバイク180キロの後、鉛のように重い脚を引きずってのタイムです。本当に素晴らしいです。私はまだロングディスタンスを完走していないので、ただただ、唸るばかりです。(2014/07/15)

マツダのお膝元で日産プリメーラ乗っているが、マツダが元気になったのは嬉しい。大昔日産ブルーバード510~910系列で、車種別ではアイデンティティーが出てくる萌芽はあったが立ち消えた。今回のマツダはBMWの様に一目で分かる。車種ではなくメーカーアイデンティティーが、それぞれの車に表現されている様に思う。個人的にあのフロントは嫌いだが…。(2014/07/15)

商売で大事な要素の一つにスピードとタイミングがある。メーカー各社は消費税増税の穴を埋めんと次々に新型モデルを出してきている。マツダももったいぶってないで早よ小型ディーゼルを発売せんかい!トヨタやホンダに美味しいところを食われてしまうぞ。(2014/07/14)

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名言~日経ビジネス語録

自ら考えて商売をやってみて修羅場を経験しなければ経営者は育たない。

中西 宏明 日立製作所会長・経団連次期会長