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日本板硝子の藤本勝司社長が会長に
「大所から長期戦略を見る」、後任は英国人

4月28日・5月5日合併号「社長革命」特集連動

  • 伊藤 暢人

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2008年4月25日(金)

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コメント3件コメント/レビュー

今までコツコツ海外拠点を作ってきた日本企業に対して、新しいやり方への挑戦だと思います。是非成功して次に続く会社のモデルになってもらいたい。TT(2008/04/27)

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今までコツコツ海外拠点を作ってきた日本企業に対して、新しいやり方への挑戦だと思います。是非成功して次に続く会社のモデルになってもらいたい。TT(2008/04/27)

何の為に買収するのか?旧来自社を支持してくれて来た株主顧客などステークホルダーに、自社理念をグローバルにも浸透させていく事により更なる信頼を得る為に買収をするというのが本懐の筈。金は出した。野望はやや満足した。非買収企業の理念で今後は良いというのは大変に理解に苦しむしステークホルダーを軽視し過ぎ特に従業員はどうするのか?(2008/04/25)

ピルキントンに優れた事業ノウハウがあり、経営層もそちらから取るのであれば、買収するのではなく、日本板硝子を売却するのが筋ではないのだろうか?これでは結果として、巨額で買収したはずが、大枚をはたいてピルキントングループに混ぜていただいたようなものだと思うのですが。(2008/04/25)

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