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のりピーのサブプライムな憂鬱(その1)

――覚せい剤を資産経済から考える

2009年9月8日(火)

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コメント40件コメント/レビュー

既出ですがのりピーという表現が気になります。またのりピーのハイテンションの映像はあれは薬の影響なのでしょうか?そうかもしれませんが証明はされてませんよね。これも既出ですが覚せい剤だけでなくテレビという麻薬も覚せい剤と同じぐらい悪影響と思います。テレビの規制も真剣に考えないとと思います。テレビで商売してる人はテレビの悪影響には触れられないのでしょうが。(2009/09/10)

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いただいたコメント

既出ですがのりピーという表現が気になります。またのりピーのハイテンションの映像はあれは薬の影響なのでしょうか?そうかもしれませんが証明はされてませんよね。これも既出ですが覚せい剤だけでなくテレビという麻薬も覚せい剤と同じぐらい悪影響と思います。テレビの規制も真剣に考えないとと思います。テレビで商売してる人はテレビの悪影響には触れられないのでしょうが。(2009/09/10)

売る人が使いたがらない商品にロクなものはありません。(2009/09/10)

(1/4)サブプライムローンをはじめ、金融資本主義の作り出す実体のないバブルは共同幻想であり、いわば薬物中毒者の夢のようである。まさにその通りですね。それに引き換え、地道にモノをつくり成長していく実体経済、いわば産業資本主義はリアルに感じられます。 でも、それだけなのかな、とも思います。実体経済はいつまでも発展を続けられるのでしょうか?というのも、世界の人口は増加する一方で、地球というリソースは有限です。例えば、石油などの化石燃料の埋蔵量は限られいます。あるいは化石燃料の消費により発生するCO2の許容量(地球温暖化を進行させないための上限)も無限ですよね。もちろん、水資源など他にも有限なリソースは沢山あります。それゆえ、「経済が成長し続け、それに伴いみんなが豊かな暮らしができる。」という思いのほうが、バブルなんかよりも一層巨大で危険な共同幻想に思えます。どうでしょうか?(2009/09/10)

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