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第2回 絶望の淵に差す光(3月27~28日)

2011年4月22日(金)

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コメント1件コメント/レビュー

前回の、被災地の写真と同じで伝わるものが少ないと思います。と同時に、この現場に立つとただ呆然としてしまうという気持ちも判ります。無機質に見える瓦礫の山も被災者にとっては思い出の品であるということは伝わってきました。ただ、このような環境で人の営みはずっと続いていますし、被災から立ち直ろうとする人の熱が感じられるものです。出来れば、これからは、もっと人に焦点を当てて頂きたく存じます。私自身、沿岸部で被災した人間ですが、被災地にカメラを向けるのは一般の人には、ためらわれる行動だと思いますが、メディアの方にはその権利も義務もあると思います。(2011/04/22)

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「第2回 絶望の淵に差す光(3月27~28日)」の著者

白壁 達久

白壁 達久(しらかべ・たつひさ)

日経ビジネス記者

2002年関西大学経済学部卒業後、日経BP社に入社。日経ビジネス、日経ビジネスアソシエを経て、2015年から香港支局長としてアジア全体をカバーする。2016年8月から日経ビジネス記者に。

※このプロフィールは、著者が日経ビジネスオンラインに記事を最後に執筆した時点のものです。

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記事のレビュー・コメント

いただいたコメント

前回の、被災地の写真と同じで伝わるものが少ないと思います。と同時に、この現場に立つとただ呆然としてしまうという気持ちも判ります。無機質に見える瓦礫の山も被災者にとっては思い出の品であるということは伝わってきました。ただ、このような環境で人の営みはずっと続いていますし、被災から立ち直ろうとする人の熱が感じられるものです。出来れば、これからは、もっと人に焦点を当てて頂きたく存じます。私自身、沿岸部で被災した人間ですが、被災地にカメラを向けるのは一般の人には、ためらわれる行動だと思いますが、メディアの方にはその権利も義務もあると思います。(2011/04/22)

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