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「ポロシャツOKにすべき」8割

【3】クールビズ、どこまで認める?

  • 日経ビジネスオンライン編集部

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2011年6月15日(水)

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 ビジネスパーソンの服装は、どこまで「崩して」構わないものなのでしょうか。業種や職種によって事情は様々だとは思いますが、読者の普段の現状と、「ここまでは認めるべき」という考えをお聞きしました。

 現状として「ノーネクタイ」「上着なし」「半袖シャツ」は9割以上で認められており、ほぼ、ビジネス界で「普通のこと」というコンセンサスが得られているようです。比較的、現状と認識の乖離が大きいのは「ポロシャツ」「スニーカー」「サンダル履き」といったところで、認められている割合に2~4割ほどの差があります。

 勤務形態によって大きく差が出るものを一部抜粋してグラフにしてみました。認められている度合いにばらつきが出るのは「ポロシャツ」「スニーカー」「サンダル履き」「Tシャツ」などです。例えばポロシャツは「外回りが多い」場合は19.4%、「内勤が多く、社外の人にほとんど会わない」場合は46.0%と2倍以上の差があります。

(有効回答数1873)

(「質問編」はこちら

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