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「ザ・ゴール」式で目指す 真のモノ作り再興 「対立」を解消できない日本企業の弱点

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こんなシンプルで分かりやすい対立解消図は初めて見ました!思考プロセスの原点となる部分をこんなにわかりやすく解説される岸良さんはさすがです!!!これはビジネスの様々な部分で応用できるものですので活用していきたいと思います。(2011/07/07)

学生の頃に聞きかじった「弁証法」というやつを思い出しました。 対立があるからと、手をこまねいていてはいけない。対立こそが発展の源ということですね。(2011/07/07)

あまり新たな知見は得られなかった。当たり前の話。TOC特有の理論とは思われない。日本には、もともと“すりあわせ”という言葉もある。(2011/07/07)

2つのことが対立して、なかなか問題が解決できないことは、ビジネス上は良くあることだ。 そしてその解決策は「上位概念」(なぜそれをやるのか、と言う目的)を考えることにある。 と言うところまでは、よく分かっていることが多いのだけれど、このシリーズは「具体的な解決策」をいつも提供しようとしているところが新しいのではないか?と思う。 実際のお話が具体的で分かりやすいのも、ただの概念ではなく、「具体的にこうやって解決する」というのを意識されているからだと思う。 よく考えたら、 「目的は何か?何のためにそれをするのか考える」 ことや、 「図式化して、書いて、考える」 と言う当たり前のことだけれど、これが重要なのだろう。(2011/07/07)

似たような経験をしたことがある。A工場に最新の生産管理システムを構築するというプロジェクトであった。次から次に出てくる現場の要望に誠実に応えた結果、予算の超過はもちろん、完成時期の遅れは当然のことであった。それに加えてパッチワークを繰り返した結果、出来上がったシステムは「お化け」のようなシステムで、複雑怪奇で当事者以外に触れないものになってしまった。最終的にとった処置は、出来上がったシステムを捨てて、現場改革を徹底し、そのモデルに沿うシステムを再度作りあげる、ということだった。25年前にクラウドを知っていれば、このような無駄なことはしなかったかも知れない。(2011/07/07)

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檜山 敦 東京大学先端科学技術研究センター 講師