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「電力使用制限令、正しかった」53%

【15】「エネルギーを考える良い機会になった」が理由のトップ

  • 日経ビジネスオンライン編集部

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2011年9月21日(水)

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コメント4件コメント/レビュー

無駄な電力を使わないに越した事はなかったし、これからも無いと思うが、節電の名を借りたコストカットを行っていた企業も多いはず。企業内でそれを行う分には別にかまわないが、消費者にそれを強いる企業には辟易したが。節電は大よそ必要ない朝の出勤時間帯の電車の空調制限などは、最たるもの。明るすぎる店内を多少暗くなどは構わないが、空調はきつかった。出勤時間帯の空調制限にどれだけの意味があったのか、聞いてみたいね。それに節電でカットできたコスト分はそのまま企業の利益になる。節電で要らぬコストが増えたり、そもそも利益を稼ぐ為に節電している所は少ないとは思うが、効果も考えずにただ「節電」を繰り返すところは、何を考えているのか分からない。(2011/09/21)

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無駄な電力を使わないに越した事はなかったし、これからも無いと思うが、節電の名を借りたコストカットを行っていた企業も多いはず。企業内でそれを行う分には別にかまわないが、消費者にそれを強いる企業には辟易したが。節電は大よそ必要ない朝の出勤時間帯の電車の空調制限などは、最たるもの。明るすぎる店内を多少暗くなどは構わないが、空調はきつかった。出勤時間帯の空調制限にどれだけの意味があったのか、聞いてみたいね。それに節電でカットできたコスト分はそのまま企業の利益になる。節電で要らぬコストが増えたり、そもそも利益を稼ぐ為に節電している所は少ないとは思うが、効果も考えずにただ「節電」を繰り返すところは、何を考えているのか分からない。(2011/09/21)

電気代も高いしスーパーやコンビニなどの小売店にとって、いい機会だと思うし、過剰な電飾よりマシだと思います。中小企業はただでさえ稼働時間や計画は大企業の言いなりにしなければならず、土日だろうと平日だろうと、この時代、文句言わず稼働しなければ仕事がもらえない。その中で対象になっていた中小企業が、不憫でならない。それに引き替え、パチンコ屋が対象から外れた時点で政権内に蠢くいやらしいものが、より明確に透けて見えた。民主党は完全に、日本企業をつぶし、どこぞの国の国益のために働いている。一日も早い解散を望む。(2011/09/21)

企業にとっては渡りに船だったでしょう。暑い中で仕事させる口実できたのですから。独占企業の電力会社はまたほとぼりさめたらオール電化とかやりだすんでしょう。(2011/09/21)

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