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種子メジャーの野望、日本の無策

食料がなくなる日

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2010年7月20日(火)

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コメント10件コメント/レビュー

あれ? 私の理解では、米ダウケミカル社とモンサント社の合弁会社が、遺伝子組み換えの新しいトウモロコシのタネで出来たトウモロコシの輸入を米国以外で最初に承認した国が日本だと昨年発表されていた記憶があります。農水省わかっているんじゃないですか???(2010/07/22)

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あれ? 私の理解では、米ダウケミカル社とモンサント社の合弁会社が、遺伝子組み換えの新しいトウモロコシのタネで出来たトウモロコシの輸入を米国以外で最初に承認した国が日本だと昨年発表されていた記憶があります。農水省わかっているんじゃないですか???(2010/07/22)

まずは食うことでしょう。食の安全なんて言っていられるのは今だけ。遺伝子組み換え食品でミュータントが生まれれば、人類に新しい歴史が始まります。(2010/07/20)

モンサントは多国籍企業ですから、日本だけでなく、米国を含むどの国が飢えてもかまわないわけで、利益を徹底的に追求するわけです。日本と世界の問題は食料危機と断じつつ結局日本の課題にのみ注力するかのごとき記事では面白みに欠け、また核心に近づくことすら出来ない。安全保障を考えないよう刷り込まれている日本国民ですが、日経の取り組みも結局刷り込みを補強するような議論になるような気がします。健闘を祈ります。NK(2010/07/20)

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