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住まいのコストは75歳までに6000万円

[住宅]一生の住宅費いくらかかる? 幸せ家族の住まい計画

  • 日経マネー編集部

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2011年1月26日(水)

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住宅購入=新築住宅ではありません。中古物件も重要な資産となり得ることをこのような記事で述べなければ日本社会の成熟はない。幸せの定義を型にはめ、不安をあおるような記事に不快感を覚えます。(2011/01/27)

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住宅購入=新築住宅ではありません。中古物件も重要な資産となり得ることをこのような記事で述べなければ日本社会の成熟はない。幸せの定義を型にはめ、不安をあおるような記事に不快感を覚えます。(2011/01/27)

『親は子供を養育する義務があるが、子供は年老いた親を看る義務が無い』 親が子供に対して人の道をきちんと教育できれば、義務化なぞしなくても子供は老いた親を看てくれます。「子は親の鏡」なのです。 ただ、団塊世代とそのジュニア世代においては、親の数が子の数より多くなるので、物理的に面倒を見切れなくなる場合が頻発します。それが平成の小市民の現実なのです。(2011/01/27)

小市民(資本主義の発展によって生じたサラリーマン・自由業者を主体とする階層で、財産・社会的思想行動等で資本家と労働者の中間に位置する人々)が、男性80才、女性85才まで生きると、住居費が7000万円 要る。生涯3億円 稼ぐ約25% 4分の1だ。 75才、夫婦で高齢者マンションへ。80才で男性死去、一人になった女性は介護老人ホームへ。設定が「ひどく、もの悲しく暗い」が、親は子供を養育する義務があるが、子供は年老いた親を看る義務がない。これが平成の小市民の現実の姿なのだろう。考えさせられる。(2011/01/26)

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