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新米女性記者が体当たり取材! マネ美と金蔵デスクのマネー探偵団

このコラムについて

 日本銀行が基準貸付利率(旧公定歩合)をほぼゼロのまま(現在は0.3%)維持するなど、超低金利時代が続く現代。加えて景気が好転しても企業の給与が大きく増えない中、個人が自ら投資して資産を形成する重要性が高まっている。
 だが、「投資をしてみたい」といざ思っても、なかなか踏み切れない人も多いのが実情。その要因の1つに、素人の目には難解で取っ付きにくく見える市場や株をはじめとする各種金融商品の存在がある。このコラムでは、マネー誌の若手女性記者「マネ美」とベテランデスク「金蔵」のコンビが、専門家などへの取材を通じて、そうした複雑な市場や金融商品の仕組みを解き明かしていく。2人のコミカルなやり取りを楽しみながら、投資のイロハを学んでいきましょう!

■過去のコラム
マネ美と金蔵デスクの企業年金探偵団
新米金融記者マネ美、海外に行く! 香港、アメリカ突撃取材ルポ

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著者プロフィール

中野目 純一

中野目 純一(なかのめ・じゅんいち)

日経ビジネス副編集長

2012年4月から日経ビジネス副編集長。マネジメント分野を担当し、国内外の経営者、クリステンセン、ポーター、プラハラードら経営学の泰斗のインタビューを多数手がける。

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