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処方箋1:総人件費の抑制が急務

災害担当地方公務員への道を開こう

  • 清谷 信一

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2011年4月25日(月)

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コメント10件コメント/レビュー

今まで否定され続けていた組織ですが、これからは無くてはならぬものとして、ではどのような組織にすべきか、その組織を維持するためにどうすべきかを冷静に考える必要がありますね。先ずは憲法改正から始めたいものです。(2011/04/27)

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今まで否定され続けていた組織ですが、これからは無くてはならぬものとして、ではどのような組織にすべきか、その組織を維持するためにどうすべきかを冷静に考える必要がありますね。先ずは憲法改正から始めたいものです。(2011/04/27)

全くその通りだと思います。ただし公務員採用は天下りを監視するのが困難かもしれませんが。特に将官からの予備役の場合、ひどいことになりそうで、それが心配です。公務員再就職は将官を除くのが良いように思います。(2011/04/26)

これだけ自衛隊が活躍し国民みなが感謝しているときに、自衛隊は違憲だ、抑止にはならない、有事とは、敵国とは具体的に何?と口にするのは憚られる雰囲気ですが、私はやはり自衛隊の存在はもっと議論すべきだと思います。災害時が有事のような錯覚さえ覚えてしまうこのごろ、今回を契機に国民の間でもっと議論を深めるべきです。装備はどれだけやっても100%はない。今以上に防衛費を膨らませるなど考えられないし、今後の復興を考えても削ることはあれ、増やすなどありえません。有事などにならんうよう、外交力したたかな政治家がでてほしい。万が一、有事になり、それ相応の軍備と装備を備えた自衛隊が活躍するようなことになったら,あれこれ足りないのどころの話ではなくなるでしょう。日本は終わりです。(2011/04/25)

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