• BPnet
  • ビジネス
  • IT
  • テクノロジー
  • 医療
  • 建設・不動産
  • TRENDY
  • WOMAN
  • ショッピング
  • 転職
  • ナショジオ
  • 日経電子版

東京電力の罪と罰

巨大“原発共同体”の過ちと電力改革

  • 日経ビジネス特集取材班

バックナンバー

2011年4月26日(火)

  • TalknoteTalknote
  • チャットワークチャットワーク
  • Facebook messengerFacebook messenger
  • PocketPocket
  • YammerYammer

※ 灰色文字になっているものは会員限定機能となります

無料会員登録

close

コメント17件コメント/レビュー

原子力発電を日本のエネルギーの国策として政官財協調して進められてきたこと自体が間違っていたと思う。開発と称してがむしゃらに自然破壊を推進してきたことと同じ発想だとすれば、今回もまた神のお叱り・警告と受け止め、人間の心のあり方が問われていると考えることも必要かつ重要ではないか。そういう観点での将来のエネルギ対策についての意見も取り上げて欲しい。(2011/04/28)

「担当記者が教える! 今週の日経ビジネスはこう読め!」のバックナンバー

一覧

日経ビジネスオンラインのトップページへ

記事のレビュー・コメント

いただいたコメント

原子力発電を日本のエネルギーの国策として政官財協調して進められてきたこと自体が間違っていたと思う。開発と称してがむしゃらに自然破壊を推進してきたことと同じ発想だとすれば、今回もまた神のお叱り・警告と受け止め、人間の心のあり方が問われていると考えることも必要かつ重要ではないか。そういう観点での将来のエネルギ対策についての意見も取り上げて欲しい。(2011/04/28)

何でこの記事のコメントがないのでしょうか。正しい発言をした編集局や記者にたいしてマスコミにあるまじき圧力がかかっていることを危惧しています。(2011/04/27)

しきりに東電を責めているが、原発は国策で進めてきたのではないのか。その国策の推進を私企業に丸投げしていた経済産業省の責任は問わないのは何故なのか。都合が悪くなると監督責任を振り回す役人は今の菅政権と全く同じではないか。そもそも「原子力安全・保安院」を作らせたのはマスコミではないか。また、電力自由化を言い募り、コスト削減を進めさせたのは、日経新聞をはじめとする、規制緩和推進派、言葉を変えれば、電力自由化論者ではなかったのか。使い勝手がよく品質の良い電力のために必要なコストを度外視し、電力料金の価格だけを取り出して電力を非難していたのは、日経新聞と規制緩和論者の学者たちではないのか。それを今頃になって東電が悪いとはどの口で言っているのか。多分このコメントは掲載されないだろうが、日経の無責任さはジャーナリズムとはいえない。まず、自分たちが反省をすべきである。(2011/04/27)

ビジネストレンド

ビジネストレンド一覧

閉じる

いいねして最新記事をチェック

閉じる

日経ビジネスオンライン

広告をスキップ

名言~日経ビジネス語録

夢の実現にあたっては強く「念ずる」。そうした心構えを支えにビジネスの世界の荒波を渡ってきました。

後藤 忠治 セントラルスポーツ会長