米国ネットマーケティング茶話
米国の金融危機に端を発した、世界的不況の真っただ中に立たされた米国企業はこの 状況下でどのようなネットマーケティングを展開しているのか。 このコラムでは、 米国在住の著者が米国ネットマーケティングのトレンドをコラム形式で、マーケッ ターとしての立場だけではなく、米国在住の一般消費者の視点も加味しながら紹介し ていきます。
記事一覧
-
米国では約7割の企業がFacebookをマーケティングに活用
位置情報サービス「Facebook Places」登場、Likeボタン設置サイトの拡大など、注目を集め続けるSNS「Facebook」の企業のマーケティング活用の実態を探る。
-
Facebookのマーケティング活用、成功のカギは長期的なファンとの関係構築
-
Twitterの新広告「Promoted Tweets」の可能性を探る
Twitterは検索の市場機会をとらえて2010年4月13日、140文字のTweetを広告として活用する新広告プラットフォーム「Promoted Tweets」を発表。その可能性を探る。
-
Facebookユーザーの実態とマーケティングにおける実力とは?
「Facebook」の利用が、米国と日本のソーシャルメディア利用時間に大きな差の要因。米国では、企業によるFacebookを中心としたソーシャルメディアのマーケティング活用が盛んに行われている。
-
ソーシャルマーケティングのキーワードは「社会貢献」
-
ソーシャルメディアの「行く年、来る年」
-
企業はどこまでソーシャルメディア戦略にコミットメントできるか?
-
広告のプラットフォームとしてFacebookを分析する
-
「Twitter」ブームのリアリティチェック3
マーケティング戦略の必須媒体となったソーシャルメディア -
「Twitter」ブームのリアリティチェック2
数字で見るとどうなるか? -
「Twitter」ブームのリアリティチェック
-
不況下の「企業ブランディング」の重要性
-
加熱するマイクロブログ「Twitter」ブーム
-
メインストリームに躍り出たマイクロブログ「Twitter」の果たす役割とは?
-
「オバマキャンペーン」をマーケティングの観点から分析する(4)
-
「オバマキャンペーン」をマーケティングの観点から分析する(3)
-
「オバマキャンペーン」をマーケティングの観点から分析する(2)
-
「オバマキャンペーン」をマーケティングの観点から分析する(1)


JaM Japan Marketing LLC代表。日米のマーケティング・ビジネスを橋渡し米国シリコンバレーで、日米のマーケティング・ビジネスのファシリテイターとして、戦略の開発実施・調査分析などのコンサルティング・サービスを提供する









