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ゼンリン子会社が作った“麻薬”のようなBtoB見込み客リスト

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  • 2011年12月14日 水曜日
  • 中村 勇介

その見込み客リストから彼がアポイントにつなげる確率は実に13%超。100社に電話すれば13社が訪問を承諾する計算だ。確かに優れた営業力に違いないが、強さの秘密は彼個人の能力というよりは、それを支える組織力にある。彼が受け取る見込み客リストは、「営業が怠惰になってしまうのが心配」(同社)というほど魅惑的で、“麻薬”のようなリストである。ゼンリンデータコムは、どうやってこのリストを作ったのか─。

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