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「米国では大手企業が次々とDMPを導入し始めている」
ターン 佐藤瑛人カントリーマネージャー インタビュー

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  • 2013年9月4日 水曜日
  • 中村 勇介

広告配信システムのDSP(デマンド・サイド・プラットフォーム)事業大手の米ターンが日本に上陸した。通信会社のAT&Tや、自動車メーカーのクライスラーなどを顧客に持ち、オムニコムグループなどの大手代理店も同社のツールを導入している。調査会社の米フォレスターリサーチに、DSP事業者のトップ3に選ばれたこともある、注目の企業だ。ターンはDSP事業に加えて、様々なDSPと連携して利用できる、オーディエンスデータの収集・分析システムであるDMP(データ・マネジメント・プラットフォーム)事業にも力を入れ始めている。日本の責任者である佐藤瑛人カントリーマネージャーにターンの製品の特徴や、日米におけるDMP市場の違いなどについて聞いた。

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