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タブレットの新規顧客層の開拓へDMP構築、ブランド守りつつDSPを活用するマイクロソフト

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  • 2014年4月17日 木曜日
  • 中村 勇介

日本マイクロソフトは2月から、タブレット端末「Surface」のプロモーションで、プライベートDMP(データ・マネジメント・プラットフォーム)とDSP(デマンド・サイド・プラットフォーム)を組み合わせた広告配信に取り組んでいる。DSP経由で配信した広告をクリックした人のデータをDMPにためて、オーディエンスデータを分析。広告に反応した層の傾向を洗い出して、次の出稿に生かし始めている。

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