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実践One-to-Oneチャネル活用講座 〔第3回〕

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  • 2014年11月13日 木曜日
  • ディレクタス 代表取締役 岡本泰治

「パーミッション」という言葉がマーケティング用語として使われるようになったのは1999年に出版されたセス・ゴーディンの『パーミッション・マーケティング』から。ゴーディンはこの本で、消費者の日常に割り込んで一方的に商品を訴求する「インタラプション・マーケティング」から、企業が消費者に許可を得てコミュニケーションを行う「パーミッション・マーケティング」への移行を提唱した。顧客中心主義の走りである。15年前の本だがその主張は色あせていない。

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