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データ活用のリード役、米企業の4割はCMO
──米フォーブスインサイト「データドリブンマーケティング調査」より

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  • 2015年5月18日 月曜日
  • 杉本 昭彦、中村 勇介

DMP(データ・マネジメント・プラットフォーム)やマーケティングオートメーション(MA)ツールなどの普及で、データを基にしたマーケティングを実施する「データドリブンマーケティング」が注目を集めている。しかし、本格的な普及には様々な障壁が残る。データ活用で一歩先を進む米国の実情はどうなのか──。米出版社のフォーブスメディアの調査機関であるフォーブスインサイトと、DSP(デマンド・サイド・プラットフォーム)提供の米ターンが実施した企業の上級管理職331人を対象にした調査から読み解く。

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