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森元首相の訪露――やっぱり何も動かなかった

日本で楽観論が流布する理由

  • 袴田 茂樹

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2013年2月26日(火)

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コメント9件コメント/レビュー

議員をやめた元総理になにか動くことを期待する方が間違っている。少なくとも良好な人間関係が確認出来交渉の継続の流れを強めたと言える。またプーチン大統領は中国との領土問題を解決した実績がある。歴代大統領の中では北方領土問題を前進させる可能性をもつ交渉相手だという見方はできる。(2013/02/27)

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議員をやめた元総理になにか動くことを期待する方が間違っている。少なくとも良好な人間関係が確認出来交渉の継続の流れを強めたと言える。またプーチン大統領は中国との領土問題を解決した実績がある。歴代大統領の中では北方領土問題を前進させる可能性をもつ交渉相手だという見方はできる。(2013/02/27)

ここまでの知見が日本にありながら、なぜ裸の王様のような楽観論が蔓延してしまうのでしょうか。 マスゴミの弊害か、ネトウヨの低能か。(2013/02/26)

森元首相の訪露が意味の無いものだという主張は分かりました。それで、袴田氏はどうするべきだと考えておられるのですか?「返還を真剣に求めること自体に大きな意義がある」と言われていますが、そのような観念的な話では無くて、具体的にどうやって行くのか教えて欲しい。(2013/02/26)

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