• ビジネス
  • xTECH
  • クロストレンド
  • 医療
  • TRENDY
  • WOMAN
  • ショッピング
  • 転職
  • ナショジオ
  • 日経電子版
  • 日経BP

定年延長、ヤマト運輸と三菱電機の「決断」

2013年3月8日(金)

  • TalknoteTalknote
  • チャットワークチャットワーク
  • Facebook messengerFacebook messenger
  • PocketPocket
  • YammerYammer

※ 灰色文字になっているものは会員限定機能となります

無料会員登録

close

コメント2件コメント/レビュー

事例の2社を含め、多くの企業で「定年再雇用時に年収ダウン」にしていますが、それでは高齢者を“活”用していないのでは?定年を迎えたら、急にパフォーマンスが下がるんですかね。(迷亭寒月)(2013/03/08)

オススメ情報

「記者の眼」のバックナンバー

一覧

「定年延長、ヤマト運輸と三菱電機の「決断」」の著者

宗像 誠之

宗像 誠之(むなかた・せいじ)

日経ビジネス記者

日経コミュニケーション、日本経済新聞社産業部、日経コンピュータを経て、2013年1月から日経ビジネス記者。

※このプロフィールは、著者が日経ビジネスオンラインに記事を最後に執筆した時点のものです。

日経ビジネスオンラインのトップページへ

記事のレビュー・コメント

いただいたコメント

事例の2社を含め、多くの企業で「定年再雇用時に年収ダウン」にしていますが、それでは高齢者を“活”用していないのでは?定年を迎えたら、急にパフォーマンスが下がるんですかね。(迷亭寒月)(2013/03/08)

65才定年延長は年金受給者の空白期間の救済を装いながら、実は政府の年金行政のツケを退職予備軍、企業、そして若者に負わせていることに腹が立つ。誰も好き好んで今以上に会社に縛られたくはないだろう。ただし、サラリーマンも自分の老後を国と会社、そして暗に妻や子供に頼りっきりにしていたことは反省しなければならない。医者や弁護士の家庭で子供がその道に進むのが多いのは、自らの生業や家族設計に真剣に取り組んできたことの反映ではあるまいか。家庭経営も企業経営も要は同じ、将来への投資や後継者育成、リスク回避など、良き企業人なら良き家庭人であらねばならぬ。などと今更気がついても遅い、そういう意味でライフデザイン研修は、40才と言わず、入社直後から必要ではないかと思う次第である。(2013/03/08)

ビジネストレンド

ビジネストレンド一覧

閉じる

いいねして最新記事をチェック

日経ビジネスオンライン

広告をスキップ

名言~日経ビジネス語録

若手社員に現場力を身に付けさせるため、 「修羅場、土壇場、正念場」を 経験するように促しています。

飯島 彰己 三井物産会長