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越境人が見た半歩先の世界とニッポン 日本で目立つのは、「貧困の連鎖」より「富裕の連鎖」

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最後のグラフは違う気がするよ。と思ったら他の人もコメントしてますね。全体的にはいいこと言ってる。本当に。だからこそ残念。(2013/06/19)

内容は概ね賛同できますが、最後の虐待死と貧困率ってほぼ相関なしですよね。貧困率25%以上の2つには別の要素が関わっているのではないかと愚考します。(2013/06/19)

単純に貧困の連鎖を言うのではない、いい着眼点での記事だと思います。ただ、データの扱いが恣意的なところがあり、そこが残念だと思います。このような扱い方では、折角良い事を書いてあっても、記事全体の信用度を落としてしまうと思います。無理に線を引いて増えていることを言ってしまってはいけないと思います。(2013/06/06)

後半の「親の愛」はよかったです。「努力すれば、よい結果が出る」というのは単なる希望的観測であって、必ずしも正しくない。しかし「努力しなければ、ほぼ悪い結果しか出ない」ことはほぼ真実である。トータルで言えば「努力をすれば、よい結果が得られる確率が上がるかもしれない」はおよそ正しい。親の愛があれば、よい結果が出ようと出まいと「がんばった」ことで褒められるので、努力ができる人間になる。親の愛がなければ、よい結果が出たときしか褒められないので少しずつ努力が「徒労」と感じられ、馬鹿馬鹿しく思えてきてしまい、やがて努力できなくなる。親の愛がなければ、例え努力をしても結果が思わしくないことで「努力が足りない」と叱咤されるので、なおさら努力が馬鹿馬鹿しくなる。親の愛が子どもの能力に与える影響は大きい。私も児童養護施設で子どもに勉強を教えたことがあるので痛切に感じます。ただし、コメントにもあるように「親の愛の欠如」の問題は富裕層にも発生しており、親の年収とは無関係に取り組むべき課題であると私は考えています。(2013/06/06)

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三品 和広 神戸大学教授