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「デジタルビジネス」の未来図

このコラムについて

インターネットや携帯電話の登場以降、急激な進化を遂げるIT(情報技術)業界。今やスマートフォンを片手にSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)を利用する生活は当たり前になった。その主役は、アップルやグーグル、アマゾン、フェースブックといった米国企業。出遅れたソニーやパナソニックなどの日本企業は、凋落の一途をたどった。こうした劇的な変化を、ソニーとグーグルという2大企業で身を持って体感したのが辻野晃一郎氏。現在は新たなネット企業を立ち上げ、日本の復活に力を注ぐ。本コラムでは、著者のこれまでの経験を踏まえ、「イノベーションの起こし方」や「米国企業の強さの秘密」、「明日のインターネットの姿」などに迫る。

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著者プロフィール

辻野 晃一郎

辻野 晃一郎(つじの・こういちろう)

アレックス代表取締役社長兼CEO

ソニーでパソコンやデジタルテレビ、ホームビデオ、パーソナルオーディオなどのカンパニープレジデントを歴任。2007年にグーグルに入社、日本法人の代表取締役社長を務める。2010年4月にアレックスを創業。

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