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読者の皆様からのフィードバック

目覚めよ経営者! 戦うネットマーケッター「LEO」 メルマガは最低の“ゴミ”マーケティングだ!

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まあケース・バイ・ケースですね 通販サイトからのお勧めメールはまず屑籠直行、これはおっしゃる通り しかし、自分が好みのものを探して購入した「店」からのメールは必ず目を通して しかも2回に1回は買ってしまう魔のメールになってる。 消費物特に嗜好品(ワイン、ウイスキー、食料品)の 「美味しそう」と思わせるメールは購入に直結してる場合が多いんじゃないですかねえ 鰻屋の煙みたいな感じかな(2013/07/26)

○○さんと個人名を入れるのは、発行部数の多いビジネス系メルマガでもしばしば使われる手で、有料メルマガを発行するなら是非活用したいところです。 多くのメルマガのダメなところは、初回申し込み日と関係なく、すべてのお客様に週1回とか月1回とかでメールを“一斉配信”をしているところ の件ですが、こちらはあくまでも商品の購入を直接促す通販メールの場合であって、ビジネス系メルマガの場合はむしろ定期的に発行する方が普通。受け取る側も例えば「今日は火曜日だから人事系メルマガの来る日だな」と計算。週1ペースの配信ならば、その日のうちに読んで貰えるように、むしろ最大手発行者に曜日を合わせて配信するコバンザメ商法を取ることの方が多いと思います。 アピールは著作やセミナーの紹介にとどめてメール単体から利益を得ることはさほど期待していないビジネスメールと、通販メールの性質の違いが垣間見えるようで、とても興味深いです。(2013/07/26)

メルマガは屑だと言っているのに、フォローメールを・・と言うのはいささか解せない。売込みだろうが、フォローだろうが、受信フォルダにショッピングサイトからセキュリティーやシステムの連絡以外のメールが来ていたら、即ゴミ箱行きなのは同じだからだ。最近は重要なお知らせと称して売り込んでくる輩すらいるぐらいで、フォローのメールも目的は売込みだという事など誰でもわかっている。かえってあざといやり方に嫌悪感が増す。メルマガも最初は有効なツールだったろうし、フォローメールも今は効果が見込めるのかもしれないが、効かなくなるのも時間の問題だ。なぜこういう表層だけを捉えた戦術を取り続けるのだろうか。顧客との真のコミュニケーションを計ろうとしないのはなぜだ。利益を重んじてそれができない体制で数を相手に商売しようとする姿勢が間違ってはいないか。(2013/07/26)

日本での数字は分かりませんが、メール配信は購入するソースとしては高い位置を保っています(Organic SerachとCPCの次)。 http://tinyurl.com/p9wylj5 ですのでどんなコンテンツを発信しているのか?どのような条件が(配信の曜日や時間/value proposition/call to action/subject line)が高いopen rateやctrにつながるのかという事を日頃からテストして数字をだして結論をに達する環境をビジネスの中で作るのが一番だと思います。 そしてお客さんの心理や行動はここのリストに寄るので、どんなアドバイスがどんな分野でも通じるという訳ではないので、それを裏付ける為のテストでもあります。 p.s.: 例えばURLの数とCTRは一概に少なければいいという訳ではないという統計もあります: http://tinyurl.com/8wjdolx (2013/07/26)

メルマガとかポータルサイトの広告など見てますかね?TV CMだってトイレタイムだし。その手のものは”ウザイ”と思われた瞬間に削除されてる。出し手の自己満足の面が多いと思う。我が家では新聞とってますが、もしチラシが無かったら取りません。そんなものです。(2013/07/26)

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