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中国「訪日団」が残した踏み絵

習近平も手を焼くナショナリズム

2013年10月15日(火)

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コメント2件コメント/レビュー

引用されている相変わらずの外務省の能天気な見通し。その場その場でアメリカさんの顔色を伺いながらの安倍外交には呆れるばかり。中国さんもこれだけ頭が働かない首相を擁いた日本との駆け引きには疲れるだろう。(2013/10/15)

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「中国「訪日団」が残した踏み絵」の著者

張 勇祥

張 勇祥(ちょう・ゆうしょう)

日経ビジネス記者

2012年から日経ビジネスの記者。転々と部署を異動してきた器用貧乏。それでも、何とか中国経済はモノにしたいと願う中年記者。

※このプロフィールは、著者が日経ビジネスオンラインに記事を最後に執筆した時点のものです。

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記事のレビュー・コメント

いただいたコメント

引用されている相変わらずの外務省の能天気な見通し。その場その場でアメリカさんの顔色を伺いながらの安倍外交には呆れるばかり。中国さんもこれだけ頭が働かない首相を擁いた日本との駆け引きには疲れるだろう。(2013/10/15)

こういう時に誘致するのは普通は罠だと考えて良いと思うのだが、そう言う認識はないのだろうか?のこのこ進出したら、何かにつけ人質のように、~されたくなければ~しろ。の扱いを受けるだけ。企業同士でも特許取り合いで相殺みたいなことをするように、抑止としての何かが必要。靖国参拝など個人的な物ともいえなく無い事にケチをつけるなら、政策でやる反日教育や洗脳抗日ドラマは今後行わない。それが出来るなら公人である間は靖国参拝はしない。とでもすればよい。中国が日本を敵とみなす証拠でもあるので敵である間はそれなりの対応が必要。(2013/10/15)

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