タガメとカエルが築いた偽装の王国の罪

90年前に問題視されていた「退化婦人(タガメ女)」

バックナンバー

著者プロフィール

深尾 葉子

深尾 葉子

大阪大学大学院経済学研究科准教授

1987年、大阪市立大学大学院前期博士課程東洋史専攻修了。中国内陸農村部における環境問題の社会的歴史的分析などを手がける。著書に『魂の脱植民地化とは何か』(青灯社)など。

閉じる

いいねして最新記事をチェック

アクセスランキング

記事のレビュー・コメント

レビューを投稿する読者レビュー

この記事は参考になりましたか?

この記事をお薦めしますか?

レビューを送信

コメントを書く コメント13件

コメント入力フォームへ