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“コピペ”と“規制”だけの
官僚主導国家から脱却せよ

「霞が関埋蔵金」問題を世に広めた
元財務官僚 高橋洋一・東洋大学教授に聞く

2008年7月6日(日)

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公務員改革は、第三の黒船が来ないとできないのではないかと思います(第一の黒船は明治維新の、第二の黒船は第二次大戦の敗戦)。国民の意識が大きく変わるきっかけがないとなかなか難しい。江田氏などの「第二の霞ヶ関』ができれば応援したいし、若干の資金カンパにも応じたいと思います。(2008/07/08)

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「“コピペ”と“規制”だけの
官僚主導国家から脱却せよ」の著者

広野 彩子

広野 彩子(ひろの・あやこ)

日本経済新聞社NAR編集部次長

朝日新聞記者を経て日経ビジネス記者、2013年から日経ビジネス副編集長。日経ビジネスオンラインでコラムの執筆・編集を担当。入山章栄氏の著作『ビジネススクールでは学べない 世界最先端の経営学』を担当。

※このプロフィールは、著者が日経ビジネスオンラインに記事を最後に執筆した時点のものです。

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公務員改革は、第三の黒船が来ないとできないのではないかと思います(第一の黒船は明治維新の、第二の黒船は第二次大戦の敗戦)。国民の意識が大きく変わるきっかけがないとなかなか難しい。江田氏などの「第二の霞ヶ関』ができれば応援したいし、若干の資金カンパにも応じたいと思います。(2008/07/08)

「政策の執行に徹する公務員と責任を取れる政治家が必要」との考えに大いに賛成だが、今の政治家/官僚/マスコミ/国民のレベルで、何時それが実現できるのか ・・・・ 。「官僚国家日本を変える元官僚の会(脱藩官僚の会)」の成功を祈ります。(2008/07/07)

誰も政治、行政の真髄は何かを理解せずに話しをしている。官僚の抵抗が強いと言う政治家は、無能ですと言ってるのと同じではないか。なぜかと言えば、立法にしたがって実行させるのが行政ではないか。政府は誰のために存在するのか。国家と国民の安全安心できる事をするのではないか。それば出来なかったと認めたのが消費者庁という新規の組織を設置した事にある。学問の丸暗記が優秀であると実社会のリーダーに向いていると仮定する現状自体が大間違いだとなぜ認識しないのか。つまり、官民の流動性なしの制度社会は、著名陣たちによる審議会で官僚たちに操り人形となっているだけの情けない現状を理解していないのではないか。誰も根本的な問題を追及していないのではないか。(2008/07/07)

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後藤 忠治 セントラルスポーツ会長