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日経ビジネスが描いた日本経済の40年 【日本を救う小さなトップランナー】
細渕電球(特殊電球の製造・販売)

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職人の高度な技術、消してしまうにはもったいない。 残すには、仕事の確保と育成ですが、個々の企業での努力だけでは困難なのが実情。   月並みですが、技術要素を細かく分解し、類似技術の他への転用、他からの転用(別の仕事をしていても、基礎が共通とか)   職人技術の技術レベル細かく分類し、国が資格として認めるとか。資格認定団体のような天下り先が増えるのは問題だが、試験を国から認定された複数の企業が行うのが良さそう。   昔、戦のために刀を作っていた刀鍛冶が平和になったときに、包丁を作ったとか、鉄砲鍛冶が機械物を作ったとか、時代に合った技術伝承が必要でしょうね。超小型電球を作る技術は案外、バイオや電子部品の試作等の分野にも使えるかも? (2009/03/04)

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高松 幸彦 マグロ一本釣り漁師