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9:「他人の凄さがわかる自分」で敗者復活!

  • 渡辺由美子

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2008年10月8日(水)

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コメント1件コメント/レビュー

小学校、中学校と高橋監督の「ダグラム」や「ボトムズ」を見ていました(特にボトムズに関してはほとんど欠かさず見ました)。監督の作品は勧善懲悪でないリアリズムが流れていて、大人でもない子どもでもない中途半端な年齢の僕にはこれが現実なんだと妙に納得していた思い出があります。社会に出て、現在バーコフ分隊長の役割になりましたが、勝ち負けよりも現在自分が生きている、生かされているどうにもならない現実に対して主人公たちがどう考え行動していくのか、共感するところがあります。記事を読んで、ああそういう意図で作っていたんだと改めて気付かされました。(2008/10/09)

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小学校、中学校と高橋監督の「ダグラム」や「ボトムズ」を見ていました(特にボトムズに関してはほとんど欠かさず見ました)。監督の作品は勧善懲悪でないリアリズムが流れていて、大人でもない子どもでもない中途半端な年齢の僕にはこれが現実なんだと妙に納得していた思い出があります。社会に出て、現在バーコフ分隊長の役割になりましたが、勝ち負けよりも現在自分が生きている、生かされているどうにもならない現実に対して主人公たちがどう考え行動していくのか、共感するところがあります。記事を読んで、ああそういう意図で作っていたんだと改めて気付かされました。(2008/10/09)

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