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1日10件 ここまで来たニッポンのM&A
売れる会社が良い会社

  • 井上 裕

バックナンバー

2006年11月17日(金)

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2006年11月20日号

 最新号の特集は「1日10件 ここまで来たニッポンのM&A 売れる会社が良い会社」と題して、最近多くなってきた日本企業のM&A(企業の合併・買収)の実態をお伝えします。明星食品のTOB(株式公開買い付け)騒ぎや、王子製紙と北越製紙の泥沼の攻防戦。M&Aから逃げ、避けることができない中小企業経営者の進むべき道とは何か。編集長が本誌記事に触れながら深掘りします。

 そのほか、ニュース欄の時流超流から。米ゼネラル・エレクトリック(GE)と原子力事業で提携した日立製作所を取り上げます。今年1月に東芝が、米ウエスチングハウス(WH)を買収。10月には、三菱重工業が仏原子力大手のアレバと提携するなど、原子力事業の世界的な合従連衡が加速しています。相次ぐグローバルカンパニー同士の事業提携に見え隠れする各社の事業戦略について、編集長が独自の視点で語ります。

 リスナーの方々との双方向コミュニケーションのコーナー「往復書簡2.0」では、11月13日号の特集「品質の復讐」に関する投稿を紹介。リスナーから寄せられた数々の名言に加え、先週、時間切れでご紹介できなかった中国にせものブランドについて、編集長が独自の視点で語ります。

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