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松下電器、理数離れの食い止めに立ち上がる

  • 鶴岡 弘之

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2006年11月30日(木)

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 「割れない、割れないっ」、「3で割れるよ、早く打たなきゃ」──。

 子供たちが夢中になっているのは、「素数ホッケー」というゲームだ。一見、ゲームセンターによくあるエアホッケーゲームのように見える。しかし、打ち返すのはプラスチック製のパックではない。数字を打ち返すのだ。

 理数の魅力を体感できる科学館「リスーピア」には、「素数ホッケー」をはじめとして遊びと学びを一体化させた展示物が並ぶ。松下電器産業がリスーピアを設立した背景には、昨今叫ばれている子供たちの理数離れという問題があった。

(日経ビジネスオンライン 鶴岡弘之)

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