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2007年『坂の上の雲』
どうせやるなら世界一 大志 輝く会社

  • 井上 裕

バックナンバー

2006年12月22日(金)

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2006年12月25日
2007年1月1日合併号

 最新号の特集は「2007年『坂の上の雲』どうせやるなら世界一 大志 輝く会社」と題して、作家の司馬遼太郎氏の代表作『坂の上の雲』をモチーフに「大志」を抱く新しい企業のカタチを取り上げます。「いざなぎ景気」を上回る景気拡大を続ける日本経済。過去最高益を更新する企業が続出しました。だが、その半面、「儲かりさえすればよい」という風潮が企業の不祥事や、品質事故など責任感の欠如を招きます。日本企業がさらに飛躍するためには何を目指すべきか、編集長が本誌記事に触れながら深掘りします。

 スペシャルリポートからは、ソニーの会長兼CEO(最高経営責任者)であるハワード・ストリンガー氏の独占インタビューを紹介します。相次ぐ経営危機を逆手に、猛然と全社改革へと動き出す同氏について、編集長が熱く語ります。

 そのほか、ニュース欄の時流超流から。日産自動車と仏ルノーの社長を兼ねるカルロス・ゴーン氏と、この12月に著書『ローマ人の物語』を完成させた作家の塩野七生氏の新春特別対談について、編集長が独自の視点で語ります。

 また、リスナーの方々との双方向コミュニケーションのコーナー「往復書簡2.0」では、先週紹介した「徹底予測2007」の反響のほか、サウジアラビアやフランスなど世界中からの投稿を紹介し、編集長がそれに答えます。

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