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新聞に載らない、アナリストも見ない
隠れた実力派160社

  • 佐藤 吉哉

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2007年4月13日(金)

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 週刊経済誌、日経ビジネスがお届けするインターネット放送「編集長のここだけの話」。日経ビジネス編集長の佐藤吉哉とラジオNIKKEIの薬師神美穂子キャスターが、毎週金曜日の配信でご案内します。

2007年4月16日号

 今回は、プレゼント当選者の発表も兼ねた往復書簡2.0を中心にお送りします。前回の放送で「サイン付き」のプレゼントの提案に困惑していた佐藤編集長は、今週どう出るのか。詳しくは番組をお聞き下さい。

 特集からは、着実に成長を続ける隠れた実力派企業、160社を一挙紹介。そのほかにも、日産自動車カルロス・ゴーン社長の独占インタビューから、「眠れる市場」と呼ばれる性的マイノリティー市場の争奪戦まで、たっぷりと本誌を紹介します。

 今回ピックアップする主な記事は、

  ・特集「新聞に載らない、アナリストも見ない 隠れた実力派160社」
・立て直しの研究「日産自動車 本誌独占カルロス・ゴーン社長が語る 目標1年延期やむなし」
・第2特集「LGBT『性的マイノリティー』の巨大市場」
・敗軍の将、兵を語る「石原都政に終止符打てず 浅野史郎氏 東京都知事選挙候補」

 リスナーの方々との双方向コミュニケーションのコーナー「往復書簡2.0」では、本誌へのご意見・ご感想から編集長への人生相談、ちょっといい話まで、引き続き皆様からの投稿を幅広く受け付けています。

コメント7件コメント/レビュー

こんばんは、関西の8(エイト)です。先週のプレゼントの本が届きました。本当にありがとうございます。サインもありがとうございます。見て感動しました。さて、今週号分のPodcastを聞いて最近の自分の投資スタイルと重ねてみました。私はどちらかと言うとデイトレーダー型の株式運用をしており、1日1日の株価に一喜一憂しています。また、為替でも同じです。はっきり言って心に余裕が持てないような感じがしており、もっと長い目で投資をしなければと考えるようになってきています。そこで考えるようにしているのは、なるべく安定していてなおかつ、分散投資できるように異業種の複数社、複数の投資商品にかけるように考えるようにしようと思っています。先の先を見れる目が必要ですね。虫眼鏡ではなく、双眼鏡が必要なんでしょうね。(明日から電車の中でハンカチを用意して頂いた本を読みます)(2007/04/19)

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こんばんは、関西の8(エイト)です。先週のプレゼントの本が届きました。本当にありがとうございます。サインもありがとうございます。見て感動しました。さて、今週号分のPodcastを聞いて最近の自分の投資スタイルと重ねてみました。私はどちらかと言うとデイトレーダー型の株式運用をしており、1日1日の株価に一喜一憂しています。また、為替でも同じです。はっきり言って心に余裕が持てないような感じがしており、もっと長い目で投資をしなければと考えるようになってきています。そこで考えるようにしているのは、なるべく安定していてなおかつ、分散投資できるように異業種の複数社、複数の投資商品にかけるように考えるようにしようと思っています。先の先を見れる目が必要ですね。虫眼鏡ではなく、双眼鏡が必要なんでしょうね。(明日から電車の中でハンカチを用意して頂いた本を読みます)(2007/04/19)

井上編集長、薬師神さん、チームここだけの皆様こんにちは。さっくーです。私事ではありますが報告いたします。遂に日経ビジネスが自宅に届くようになりました。先週の金曜日に、はじめての給料を頂き、その日の内にオンラインから定期購読を申し込み。本日に至りました。私にとって、給料を頂いたこと、日経ビジネスを定期購読したことが、第2の社会人としての一歩が踏み出せた感覚です。これからはポッドキャストを聞き、日経ビジネスを読むライフスタイルで社会人を過ごしていきたいと考えております。今から本誌を読ませていただきます。(2007/04/18)

佐藤編集長、薬師神さん、チームの方々こんにちは。三重県のサンセットプラティです。いつも楽しく番組を拝聴しております。先週の8さんのお話をお聞きして、初投稿に踏み切りました。私は、昨年約10年間働いた会社を辞め、高校教師になりました。教師としての1年間で感じたことを述べさせていただきます。今、教育現場では「キャリア教育」としてかなり多くの時間を割いています。将来の夢や目標を考えさせたり、卒業生や社会で活躍している人たちの講演を聞いたり。どれも一定の効果を効果を上げていると思います。しかしながら、佐藤編集長がおっしゃっていたように、大学を卒業してすぐに学校に入った人たちが大半を占める中、自らと一般の社会にギャップがあると感じている先生も多いようです。 また、生徒の中には、「企業は厳しいところだ」という情報から、不安感を持っているものも少なくありません。そんなときに、企業での経験をもつ教師が、働くことの意味や、厳しさの中の楽しさ、やりがいなどを自らの体験を基に話してやるだけで、それは説得力を持ち、生徒の心に届くものだと思います。 私はいつも「働くことは素晴らしいことなんだよ。これが私のした仕事だと、誇りを持って言える仕事ができるようになればいいね。」なんて言っています。いろんな経験をした人と接することが「キャリア教育」として意味のあることであり、その意味からも企業から教員への転進は意義のあることであると感じています。8さんが採用試験を突破され、生徒に生きた「キャリア教育」ができるよう期待しております。追伸いわゆる一般社会とおさらばしてしまった私にとって、企業人としての感覚をなくさないために、日経ビジネスはとても役に立っています。これからもよろしくお願いします。(2007/04/17)

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栗山 年弘 アルプス電気社長