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リスクを牛耳る 三菱商事、旭硝子、大和ハウス…攻めの危機管理

  • 佐藤 吉哉

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2007年9月28日(金)

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 週刊経済誌、日経ビジネスがお届けするインターネット放送「編集長のここだけの話」。日経ビジネス編集長の佐藤吉哉とラジオNIKKEIの薬師神美穂子キャスターが、毎週金曜日の配信でご案内します。

2007年10月1日号

 テレビ東京系列および、BSジャパンで9月30日(日)16時に放映予定のテレビ番組「2010年 日中逆転」に出演した佐藤編集長。この特別企画は、日経ビジネス本誌の記事に加え、テレビ東京と、日経ビジネスオンラインの3媒体で同時に一つのテーマを追いかける初の試みです。編集長は、このメディアミックス企画に確かな手ごたえを感じたようです。本誌記事に合わせて、このテレビ番組も是非ご覧ください。

 今回は、独力でリスクを制御する企業に焦点を当てた特集や、日本郵政の社長である西川善文氏へのインタビュー記事などをご紹介します。

 リスナーからの投稿にお答えする「往復書簡2.0」では、前回ご紹介した「出でよ!骨太社員」特集に関する感想をご紹介。また、長年ご愛読いただいているビジネス読者から送られた、薬師神キャスターへの“メッセージ”をお届けします。詳しくは番組をお聴き下さい。

今回ピックアップする主な記事は、

・特集「リスクを牛耳る 三菱商事、旭硝子、大和ハウス…攻めの危機管理」
・編集長インタビュー「郵政民営化 西川善文氏 [日本郵政社長]」
・強いリーダー「東芝 西田厚聰社長 理論と情熱の融合経営」
・特別企画「2010年 日中逆転」

 リスナーの方々との双方向コミュニケーションのコーナー「往復書簡2.0」では、本誌へのご意見から編集長へのご質問など、引き続き皆様からの投稿を受け付けています。また、往復書簡2.0の特別企画「ちょっといい話」についても、引き続き募集しております。

コメント9件コメント/レビュー

編集長・薬師神様・チームここだけの皆様、はじめまして、こんにちは。東北の流通業に勤めている「蒼色魂」(「あおいろ」とよんでください)と申します。毎週内容が楽しく、車の中で爆笑しながら拝聴させて頂いております。「日経ビジネス」は父が定期購読者で、学生のころは拝読させてもらっていました。いつの間にか定期購読を父が辞め、最近は駅の売店で貴誌を購入していますが、地方なので、駅そのものに行く機会が少なく、なかなか読めていないのが実状です。そろそろ定期購読しようかな?と思いますが、1年コースと3年コースどちらの定期購読者が多いのでしょうか?ちょっとどうしようか、悩んでいます。今回は内容についての感想が無くて申し訳ございません。次回は他の皆様のように内容の感想を書きたいと思います。目指せ、投稿常連!(2007/10/04)

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いただいたコメント

編集長・薬師神様・チームここだけの皆様、はじめまして、こんにちは。東北の流通業に勤めている「蒼色魂」(「あおいろ」とよんでください)と申します。毎週内容が楽しく、車の中で爆笑しながら拝聴させて頂いております。「日経ビジネス」は父が定期購読者で、学生のころは拝読させてもらっていました。いつの間にか定期購読を父が辞め、最近は駅の売店で貴誌を購入していますが、地方なので、駅そのものに行く機会が少なく、なかなか読めていないのが実状です。そろそろ定期購読しようかな?と思いますが、1年コースと3年コースどちらの定期購読者が多いのでしょうか?ちょっとどうしようか、悩んでいます。今回は内容についての感想が無くて申し訳ございません。次回は他の皆様のように内容の感想を書きたいと思います。目指せ、投稿常連!(2007/10/04)

編集長、薬師神さん、チームの皆さま、こんにちは。最近、薬師神さんを褒めるコメントがたくさんございますね。かくいう私も共感しています。ラジオのアナウンサーって声だけで人を惚れさせてしまう不思議な魅力がありますね。薬師神さんだけかもしれませんが。奥床しい知性と美しさの表れかもしれませんね。さて本題ですが、少し前に「往復書簡が詰まらない」というコメントが読まれてました。どうしてかなって考えてみました。例えばウェブポップなどもたまに笑ってしまったりして、それはそれで楽しいのですが、池津権太さんも改造計画の時の緊迫感がありません。次にどんな話に発展するのかワクワクしないのです。ではどんな話が聞きたいか。ずばり経済論戦が聞きたい!です。幅広い意味で。激動の経済、語るべきことが沢山あるものと思います。経済とは数多くの人々の人生が編み込まれたエネルギッシュなドラマなのです。私たち一人ひとりはその中で力一杯闘っているのです。偏っていてもいい、主観的でもいい、そのエネルギーを伝えて欲しい。ほのぼのとした人生相談もいいのですが、聞いていて腹が立つコメントがあってもいい、熱くなる意見に触れたいのです。この国のなかに日経ビジネスほど質の高い読者層とレスナーを抱えているコミュニティが他にあるでしょうか。もしもレスナーの1%の人が本気になってコメントしたら相当熱い論戦ができると思います。今の日本でそんな事ができるのはこの場を置いて他にあるでしょうか。その潜在性を抱えながら当たり障りがない世間話に始終しているのは大変勿体ないように思うのです。双方向といいながら結局紙のお便りでもあった昔ながらのコミュニケーションしかできていないからだと思います。情熱的なエネルギーのコミュニケーションがないのです。2.0を名乗るからにはもっとHOTなことをして欲しい。いつも「ネットのあした」で熱い記事をお書きになっている井上ディレクター、如何思われます? 鳥でした。(2007/10/04)

はじめまして。ハマヒロと申します。編集長、、、テレビで拝見させていただきました。。。失礼かもしれませんが、想像よりもだいぶマジメな印象を受けました。そしてずいぶん細いな、と。。。ビールっ腹進行中の身なのでうらやましい限りです。ちなみに、「編集長のここだけの話」ファンからすると、podcastのほうが、とっても楽しそうに話されてますよ。これからもpodcastはもちろん、テレビでの活躍を期待していますね。(2007/10/03)

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