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沈む国内販売、
ホンダが「フィット」で反転攻勢に

今こそ問われる販売改革の成果

2007年12月3日(月)

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新型「フィット」

ホンダが10月に発売した新型「フィット」

 6年ぶりにフルモデルチェンジしたホンダの小型車「フィット」が順調に売れている。ホンダは11月9日、発売から2週間でフィットの受注がほぼ2万台に達したと発表した。

 初代フィットは、あくまでも「セカンドカー」としての用途を想定し、しかも当初は日本市場向け専用車として開発された。だが、原油価格の高騰などによる世界的な小型車需要の高まりを受け、今や中国、欧州、北米など世界110カ国以上で販売され、累計販売台数は200万台を超える。まさにホンダの「顔」とも言うべき商品となった。

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