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電光石火の買収攻勢 キリンがビールを超える日

  • 佐藤 吉哉

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2008年2月29日(金)

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 週刊経済誌、日経ビジネスがお届けするインターネット放送「編集長のここだけの話」。日経ビジネス編集長の佐藤吉哉とラジオNIKKEIの薬師神美穂子キャスターが、毎週金曜日の配信でご案内します。

2008年3月3日号
2008年3月3日号

今回は、相次ぐ大型買収で成長し続けるキリンホールディングスに焦点を当てた特集や、空前の売り手市場で激しさを増している新卒の人材争奪戦に迫った記事などをご紹介します。

 リスナーからの投稿にお答えする「往復書簡2.0」では、2月25日号の「敗軍の将、兵を語る」に関する感想をご紹介。また、テレビ東京系列およびBSジャパンで3月1日(土)16時から放映予定の番組「人材奔流」について紹介します。詳しくは番組をお聴き下さい。

今回ピックアップする主な記事は、

・特集「電光石化の買収攻勢 キリンがビールを超える日」
・特別企画「人材奔流 日本企業、人活経営に挑む」

 リスナーの方々との双方向コミュニケーションのコーナー「往復書簡2.0」では、本誌へのご意見から編集長へのご質問など、引き続き皆様からの投稿を受け付けています。往復書簡2.0の特別企画「ちょっといい話」についても、引き続き募集しております。

=緊急告知=

日経ビジネス、テレビ東京、日経ビジネスオンラインの3媒体が、
共同企画「人材奔流」をお届けします。

日経ビジネスは、3月3日号の綴じ込み特集
テレビ東京は、3月1日午後4時から5時15分放送の
「日経ビジネス スペシャル 人材奔流」
日経ビジネスオンラインは、下記URLでお届けします。

http://business.nikkeibp.co.jp/special/hr/index.html

なお、テレビ東京の番組には佐藤編集長も登場。詳しくは次週のポッドキャストでご紹介します。

※AACオーディオに対応したリストはこちら

コメント10件コメント/レビュー

サトサトです。先週は私のコメント(相談)に「恥をかけ!」というアドバイスをいただきありがとうございました。その状況を上手く繕おうとしていた私にはとても新鮮でした。今のうちにしかできないこともあるので日々を大切に過ごしたいと思います。私はまだまだ「シュガー社員」かもしれませんが、「ゴーヤ社員」になれるように頑張りたいです。私の上司は私をどう見ているのだろうか…?も気になりました。これからも放送を楽しみにしております。花粉にはご注意ください!(サトサトはマスクが手放せません…。)(2008/03/05)

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記事のレビュー・コメント

いただいたコメント

サトサトです。先週は私のコメント(相談)に「恥をかけ!」というアドバイスをいただきありがとうございました。その状況を上手く繕おうとしていた私にはとても新鮮でした。今のうちにしかできないこともあるので日々を大切に過ごしたいと思います。私はまだまだ「シュガー社員」かもしれませんが、「ゴーヤ社員」になれるように頑張りたいです。私の上司は私をどう見ているのだろうか…?も気になりました。これからも放送を楽しみにしております。花粉にはご注意ください!(サトサトはマスクが手放せません…。)(2008/03/05)

ちゅげです。特別企画 「人材奔流」を読ませていただきました。特に「シュガー社員」を「ゴーヤ社員」に変える試みには大変興味を覚えました。人材というのは最初から人材であることは稀だと思います。人材に育つ陰には必ず育てた人達がいるはずです。記事で取り上げられている若者達からの言葉であがっているところからも「シュガー社員」と十分なコミュニケーションを取れなかったことから「ゴーヤ社員」に育てられなかったことがわかります。またそれ以前に会社が「ゴーヤ社員」をはじめとする様々な味の社員を許容できるかどうかが大きな鍵になるかとおもいます。様々な業界や社風によって異なるのでしょうが、人材というものを求める為には新しい世代からだけではなく、女性、シニア世代、海外経験者、中途採用者、そして外国人と多彩な人材を受け入れ、生かし、育てることができるかどうかが人を人材と見れるかどうかにかかっているかと思います。またそれが出来るか否かも会社という組織ではなくてその会社にどのような人材がいるのかで変わってくるのかと思います。(2008/03/05)

佐藤編集長、薬師神さん、ご無沙汰しています。克パパです。人材奔流についてコメントします。現在、私の所属する部署では部下が7名居ます。弊社もグローバル化が進んでおり、部下の中には各国の出身者がおります。ベトナム、バングラデシュ、中国です。日本人でも留学生を何人か採用しております。こういった方々は日本人よりも向上心が高く、まさに「ゴーヤ社員」。逆に日本人は「シュガー社員」という表現にぴったりだと感じています。弊社は何年か前からグローバルに人材を採用しておりますが、会社が好きになって働く人と、会わずに去っていく人とに大別されます。異口同音に口にするのが、もっと仕事がしたい、早く出身国へ行ってバリバリやりたいというものです。日本人の若い世代に聞かせてやりたいと思っています。管理職としては、米国駐在の経験も活かしながら、多様性を受け入れ、いかにプロの物流パーソンを育てるか日々、深く考えています。オンエアーも拝見しましたが、佐藤編集長はイメージ通りの方で次は生編集長を拝見したいと思います。オンエアーでワタミ社長の渡辺さんが言っていたとおり、「ワタミ人を育てる」と同じ様に「我が社人」を育てるのがグローバル化に対応する近道だと考えています。またこの様なコラボ企画は面白いので、時期を見てやって下さい。(2008/03/05)

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