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「あうんの呼吸」をやめて組織を強くする

読者アンケートから見えた異文化コミュニケーションの要諦

  • 飯村かおり

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2008年6月9日(月)

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今回の番組では、IBMビジネス コンサルティング サービスでグローバル人材の育成や活用に関するコンサルタントを数多く手掛けるマネージング コンサルタント、齋藤佐保里氏をスタジオに招き、今なぜ、企業にグローバルな人材の活用が求められているかについて伺いました。また、読者アンケートの結果の分析も行っています。ぜひご覧ください。

前回は、経済のグローバル化によって、企業には人材もグローバル化することが求められるようになった背景について述べた。

 また、今なぜ、人材のグローバル化が求められているかについて、組織の一人ひとりが危機感を伴って認識しなければ、現場での運用はうまくいかないこともわかった。

 では、実際に人材のグローバル化は各企業でどれくらい進んでいるのだろうか。また、多国籍な人材が一緒に働くことで、現場ではどのような課題や問題点、あるいは利点が生まれているのだろうか。この点を明らかにしようと、日経ビジネス オンライン編集部では、読者にアンケートを実施した。

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手嶋 龍一 作家・ジャーナリスト