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111兆円市場をつかめ 和製 水メジャー

  • 佐藤 吉哉,寺山 正一

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2008年6月27日(金)

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 週刊経済誌、日経ビジネスがお届けするインターネット放送「編集長の取れたての話」。日経ビジネスの佐藤吉哉編集長と寺山正一編集長、ラジオNIKKEIの薬師神美穂子キャスターが、毎週金曜日の配信でご案内します。

 今回のポッドキャストは、佐藤編集長、寺山編集長に加え、「水」特集を担当した長谷川副編集長と小笠原記者、小瀧記者の3人をゲストに迎え、いつも以上ににぎやかな雰囲気でお届けします。寺山編集長のコーナーでは、またまた「野球ネタ」が。今回はサッカーへの嫉妬を語ります。

2008年6月30日号
2008年6月30日号

今回の番組メニューは・・・

【最新号のここに注目】(3分50秒~)

・特集
111兆円市場をつかめ
和製 水メジャー

・第2特集
老活経営
本気の「団塊」戦力化作戦

・深層スペシャル
洞爺湖サミット
新日鉄・トヨタ…、知財や統制価格で苦戦
環境立国に中国の壁

・編集長インタビュー
「隠居」は明治の遺物
日野原重明氏[聖路加国際病院理事長]

・開発管理の研究
カプコン
ハリウッド呑むゲーム

【佐藤吉哉のそこが知りたい】(21分35秒~)

【寺山正一の時々 出るぞ(仮)】(36分07秒~ )

【往復書簡2.0】(44分39秒~)

リスナーの方々との双方向コミュニケーションのコーナー「往復書簡2.0」では、引き続き、本誌へのご意見・ご感想から、佐藤編集長、寺山編集長への質問など、皆様からのご投稿をお待ちしております。

※AACオーディオに対応したリストはこちら

コメント5件コメント/レビュー

はじめまして。「らくらく購読コース」選択の永久会員です。溢れかえる情報洪水の波を掻き分け、毎週毎号力のこもったクオリティの高い特集記事をはじめ、貴誌はなるべく時間をとって読むようにしておりますが、少し気になっている事があります。公取処分受けたヤマダ電機の釈明文が物議を醸しているようですが、そのヤマダ電機のホームページ上に掲載された「日経BP社との訴訟、実質全面勝訴の和解について」なる貴社に係わる文章のことです。昨年来係争中の案件につき静観しておりましたが、いまだ誌上において何のリアクションもないということは(もし読み落としだったらゴメンナサイ)、我々のような長年の日経購読者が想像する通りの対応だと勝手に深読みしておりますが、どうでしょう?メディア・アレルギーの強い企業への対応は難しいとは思いますが、頑張ってください!!(2008/07/02)

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はじめまして。「らくらく購読コース」選択の永久会員です。溢れかえる情報洪水の波を掻き分け、毎週毎号力のこもったクオリティの高い特集記事をはじめ、貴誌はなるべく時間をとって読むようにしておりますが、少し気になっている事があります。公取処分受けたヤマダ電機の釈明文が物議を醸しているようですが、そのヤマダ電機のホームページ上に掲載された「日経BP社との訴訟、実質全面勝訴の和解について」なる貴社に係わる文章のことです。昨年来係争中の案件につき静観しておりましたが、いまだ誌上において何のリアクションもないということは(もし読み落としだったらゴメンナサイ)、我々のような長年の日経購読者が想像する通りの対応だと勝手に深読みしておりますが、どうでしょう?メディア・アレルギーの強い企業への対応は難しいとは思いますが、頑張ってください!!(2008/07/02)

数年前に見た「ラストエグザイル」という作品では、もっとも良質の水を「一番水(いちばんみず)」と呼び、わずかな水を巡(めぐ)って人々が争う姿が印象的でした。■「湯水のように使う」、「水と安全はタダ」という慣用句は、もはや昔の話なのですね。今週号の特集では日本の浸透膜の技術で純水を作るなどの先進技術に勇気付けられ、個々に強みを持つ各企業の技術を出し合えば、世界と戦えるのだという提言も心に届きました。洞爺湖サミットの週にもかかわらず、環境・食料と並ぶもうひとつの重要課題「水」を正面から取り上げた良い企画でした。(定期購読者なので、環境問題については読み応えのある別冊で堪能いたしました、念のため。)■農業が中心の時代から死活問題だった「水争い」は古くて新しいテーマです。果たして我々は、子どもたちにエネルギーと水と食糧、そして安全な治安を残す経済活動をきちんと行なっているのか、と考えさせられました。■ということで今週のウェブポップは特集のキーワード「バーチャルウオーター」で。「バーターで、チャンスを掴め、ルール故の、右往左往は、ターニングの時」汐留男でした。(2008/07/01)

とれたてのみなさまこんにちは。 いつも楽しく聞いてます。MO(も)と申します。「投資の本争奪、夏の計画投稿会」ということで、投稿させていただきます。 今年の夏は、「世界一周旅行」に出ます。 8月の北京オリンピックに始まり、北米、カリブ、中米、南米、ヨーロッパと回って、3月頃にいったん帰国予定。 夏を追いかけて、南へ南へ行くので、今年の夏はながーーくなりそうです。 こんな馬鹿げたことをする理由は大きく分けて2つです。 ひとつは、好奇心。 死ぬまでにひとつでも多くの面白いものをみて、自分たちとは別の価値観を持った人たちの生活をのぞきたい。こんな欲求に答えるためです。 もうひとつは、日本人の生活を外から客観的に見ること。「勉強して、いい大学に入って、大企業の正社員になって働く」 そんな人生の「レール」が存在しています。 この「レール」が格差の大きな要因となっていると思います。レールの上と下での賃金格差は広がるばかり。「派遣社員」などの変な制度は、レールの上の人が、下の人に支払う賃金をおさえるために作ったものでしょう。 とはいえ、「レール」の上の人が幸せかというと、「レール」から落ちないために、会社に言われるがままに過剰労働し心や身体を壊し、時に死に至ることもあります。 こんな、日本人の生活を、自ら「レール」から下りた上で、別の国の生活と比べながら、幸せなのかなんなのか、ゆっくり考えてみたいと思います。 そんなわけで、人生の夏休み。ゆっくり楽しんできます。 冒険投資家ジム・ロジャースのように、投資対象を探す旅にもなりそうなので、是非「投資の本」を送ってください。 御利益がありそうなのでサインを入れてください。 それでは、いつも楽しい番組をありがとうございます。世界中で聞き続けます!(2008/07/01)

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行天 豊雄 国際通貨研究所名誉顧問