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電池を制す者 世界を制す

  • 佐藤 吉哉,寺山 正一

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2008年9月26日(金)

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 週刊経済誌、日経ビジネスがお届けするインターネット放送「編集長の取れたての話」。日経ビジネスの佐藤吉哉編集長と寺山正一編集長、ラジオNIKKEIの薬師神美穂子キャスターが、毎週金曜日の配信でご案内します。

 今回のポッドキャストは、佐藤編集長、寺山編集長に加え、「電池を制す者 世界を制す」特集を担当した山川副編集長をゲストに迎えてお届けします。また番組の後半には、山川副編集長の「ちょっといい話」を紹介します。詳しくは番組をお聴き下さい。

2008年9月29日号
2008年9月29日号

今回の番組メニューは・・・

【最新号のここに注目】(1分21秒~)

・特集
東京電力、新日石、トヨタも危うい
電池を制す者 世界を制す

・深層スペシャル
世界金融崩壊 危機に克つ
編集長インタビュー 田中直毅氏[国際公共政策研究センター理事長]
米国戦後モデルに終止符

・深層スペシャル
高まる米国への不信と苛立ち
金融救済で財政破綻リスクが増大

・お客様は中国人
「銀聯リッチ」を狙え

【寺山正一の絶対出るぞ】(29分35秒~)

【往復書簡2.0】(36分40秒~)

 リスナーの方々との双方向コミュニケーションのコーナー「往復書簡2.0」では、引き続き、本誌へのご意見・ご感想から、佐藤編集長、寺山編集長への質問など、皆様からのご投稿をお待ちしております。

※AACオーディオに対応したリストは都合により今回をもって終了させていただきました。
2008年5月12日号~9月22日号までのリストはこちら

コメント5件コメント/レビュー

佐藤編集長、寺山編集長、薬師神さん今日は、毎日育児を頑張ってる碧 流星(あお りゅうせい)です。今週号の特集の電池ですが確かに旬ですよねぇ。昔は、充電池といえばすぐ放電してしまって使い物にならなかったのが、エネループの登場後殆どの充電池が1年経っても放電しない充電池が普通になってしまいましたね。乾電池のように使える充電池。我が家でも乾電池が使い終わったら順次充電池に置き換えていて、もう殆ど乾電池を使わなくなりました。容量よりも放電を抑えることに発想を転換した三洋の技術者は凄いと感じます。私も技術者として既成にとらわれない発想をしていきたいなと思います。あ、最後にAACの配信が終わったんですね。AAC側しかiTunesに登録しておらず、今週号を聞くのが遅くなってしまいました。せめて事前通知もしくは、通知の配信があればよかったなぁと思いました。それでは季節の変わり目で体調を崩しやすいですがお体に気をつけてお過ごしください。(2008/10/02)

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いただいたコメント

佐藤編集長、寺山編集長、薬師神さん今日は、毎日育児を頑張ってる碧 流星(あお りゅうせい)です。今週号の特集の電池ですが確かに旬ですよねぇ。昔は、充電池といえばすぐ放電してしまって使い物にならなかったのが、エネループの登場後殆どの充電池が1年経っても放電しない充電池が普通になってしまいましたね。乾電池のように使える充電池。我が家でも乾電池が使い終わったら順次充電池に置き換えていて、もう殆ど乾電池を使わなくなりました。容量よりも放電を抑えることに発想を転換した三洋の技術者は凄いと感じます。私も技術者として既成にとらわれない発想をしていきたいなと思います。あ、最後にAACの配信が終わったんですね。AAC側しかiTunesに登録しておらず、今週号を聞くのが遅くなってしまいました。せめて事前通知もしくは、通知の配信があればよかったなぁと思いました。それでは季節の変わり目で体調を崩しやすいですがお体に気をつけてお過ごしください。(2008/10/02)

ここだけのみなさん、こんにちは。島根のH.Tと言います。(以前何度か書き込みしていますが、改名させてもらいます。)  今回の電池の特集、とても興味深く読ませてもらいました。今でこそ停電なんてほとんど起きませんが、逆に一度停電すると、生活が完全に麻痺してしまいます。家を改修するときに家庭用発電システムを本気で検討しましたがまだ値段が手が届かず、あきらめた経緯がありますが、その代わり無停電装置から非常用電源をめぐらせ、停電しても電灯とテレビには困らないように設計しています。これからエネルギー供給がどう変わっていくのか、興味を持って読ませてもらいました。  それと、巻頭に載っている有訓無訓の養老先生のお話、とても新鮮でした。先のことはわからないで当然、誰もが自分がいつ死ぬのか分からないまま生きている、というのはとてもわかりやすい例えです。先が分からないことを悩むのはもったいない、という教訓を生かしていきたいと感じました。(2008/10/01)

初めまして。『こうたパパ』と申します。自動車業界に関わっている10年目のエンジニアです。9月中旬から、毎週日経ビジネスを購読するようになりました。特集記事で、日産の電気自動車に関する記事を読みました。他人事ではなく今後の期待と不安の両方を想像しながら読み終えました。不安としては、世界同時不況の折り、どのメーカーも商品開発を最優先して、商品化に至る前の基礎技術研究が鈍化くると予測していますが、この世界同時不況から脱却できた時に重要になるのは、次の商品につながる種となる基礎技術だと考えています。自動車業界は基礎技術研究を大切にする会社のみが生き残る時代に突入するのではないかと考えますが、いかがでしょうか。それでは、今後の記事も期待しております。(2008/10/01)

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