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巨大流通業 JR ジャパンリテール

  • 佐藤 吉哉,寺山 正一

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2008年11月7日(金)

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 週刊経済誌、日経ビジネスがお届けするインターネット放送「編集長の取れたての話」。日経ビジネスの佐藤吉哉編集長と寺山正一編集長、ラジオNIKKEIの薬師神美穂子キャスターが、毎週金曜日の配信でご案内します。

 今回のポッドキャストは寺山編集長に加え、深層スペシャルを担当した山川副編集長と、特集を担当した井上記者、飯泉記者をゲストに迎えてお届けします。佐藤編集長は電話での出演になります。詳しくは番組をお聴きください。

2008年11月10日号
2008年11月10日号

今回の番組メニューは・・・

【最新号のここに注目】

・深層スペシャル
奈落の自動車市場
米ビッグスリー落城前夜

・特集
巨大流通業 JR

【寺山正一の絶対出るぞ】

【佐藤吉哉のここが知りたい】(電話中継)

【往復書簡2.0】

  リスナーの方々との双方向コミュニケーションのコーナー「往復書簡2.0」では、引き続き、本誌へのご意見・ご感想から、佐藤編集長、寺山編集長への質問など、皆様からのご投稿をお待ちしております。

※AACオーディオに対応したリストは都合により9月22日をもって終了させていただきました。
2008年5月12日号~9月22日号までのリストはこちら

コメント14件コメント/レビュー

こんにちは、ひげオヤジです。今回はまず、特集のJRについてです。ルミネストなるものは、以前から噂レベルでは聴いていたのですが、実態を知ることはありませんでした。で、改めて拝読して感じるのは、社員のモチベーションにフォーカスしていること、企業の姿勢ですね。これは素晴らしいと思います。今までルミネを含め、駅事業、駅内のショッピングモールなどの企業情報を知る機会はありませんでした。私たちに身近な駅の繁栄には、こういった背景があったんですね。とても興味深く拝読しました。国鉄職員のイメージは決して良くありません。国鉄から分離した通信会社や、不動産会社もお役人の体質が抜けなかったように感じています。そのJRの関連会社が、分離した会社よりもその悪しき体質から抜けて出ていたのは、本当に驚きであり、今後に益々期待したいところです。さて、寺山編集長。ポッドキャストの継続については、本音を言っていただいた編集長に感謝です。ですが一方で、私個人的には概ね池津権太さんに賛成、というのもあります。喋るのが上手とか下手とかが大事ではないと思います。たとえ辿々しくても、日経ビジネス本誌に書けなかった「ニュアンス」とか、「思い」といったものを伝えていただくツールですから。まだアジアシリーズがあります。今週もまた、例えてください。(笑)(2008/11/12)

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いただいたコメント

こんにちは、ひげオヤジです。今回はまず、特集のJRについてです。ルミネストなるものは、以前から噂レベルでは聴いていたのですが、実態を知ることはありませんでした。で、改めて拝読して感じるのは、社員のモチベーションにフォーカスしていること、企業の姿勢ですね。これは素晴らしいと思います。今までルミネを含め、駅事業、駅内のショッピングモールなどの企業情報を知る機会はありませんでした。私たちに身近な駅の繁栄には、こういった背景があったんですね。とても興味深く拝読しました。国鉄職員のイメージは決して良くありません。国鉄から分離した通信会社や、不動産会社もお役人の体質が抜けなかったように感じています。そのJRの関連会社が、分離した会社よりもその悪しき体質から抜けて出ていたのは、本当に驚きであり、今後に益々期待したいところです。さて、寺山編集長。ポッドキャストの継続については、本音を言っていただいた編集長に感謝です。ですが一方で、私個人的には概ね池津権太さんに賛成、というのもあります。喋るのが上手とか下手とかが大事ではないと思います。たとえ辿々しくても、日経ビジネス本誌に書けなかった「ニュアンス」とか、「思い」といったものを伝えていただくツールですから。まだアジアシリーズがあります。今週もまた、例えてください。(笑)(2008/11/12)

はじめてコメントさせていただきます。せんのつきと申します。現在33歳、1歳と3歳の子供を持つワーキングマザーです。このポッドキャストを聞き始めたのはビジネス感覚を取り戻そうと必死だった半年前。職場復帰のタイミングからになります。今は人生で一番忙しいはず!と鼓舞しながら奮闘する日々ですが、時間の限られている中、最新のビジネス感覚と様々な視点を得られる情報源として、深夜家事をしながら聞けるこの番組は、大変ありがたく私の生活に欠かせないものとなっています。興味が沸く記事を読みたいと思った時は、月曜朝に駅売店で本誌購入し、通勤時間で読書するという利用方法をとってきました。寺山編集長の「情報を伝えるプロとして」不完全なものを提供するのは・・という考えも理解できます。しかし、私には、この番組をきっかけに、編集者を身近に感じられるようになり、いつもは気にとめない記事も関心を持って読み込んでしまい知識が広がる、という好循環が生まれています。メディアとして活字と音声や映像は今後更にシンクロされていくと思うのですが、情報にリーチする手段の何が入り口かは人それぞれかと思います。事実、同年代のワーキングマザーや育児休暇中のネットワーク内でこの番組を宣伝すると「もう一度、日経ビジネスを読んでみようと思った」「自分もこれだと関心をもてるし、聞ける」というような反応もあります。毎週心待ちにしている、こんな視聴者もいる、ということを知っていただきたく。是非、今後も継続を希望しています。長文失礼いたしました。(2008/11/12)

 初めまして、“ふうた”と申します。貴紙をこれまで購読していませんが、ポッドキャストは第1回から拝聴させていただいております。 さて前回の寺山編集長の番組継続への苦悩を吐露した場面を聞き、コメントを書かずにはおれませんでした。 私は、寺山編集長曰くの「与太話」に込められた真理に、常々、感服しておりました。また、先般の「棺桶へ最新刊を…」のお話に、編集長の貴誌への「情熱と愛情」を感じました。 寺山編集長がこの番組の継続を苦痛に思われるのであれば、また、貴誌にとってこの番組が大きな重荷であれば、番組が終わることも仕方がないと思います。しかし、そうでなければ、寺山編集長のカラーでこの「情熱と愛情」を語っていただければ、十分ではないかと思うところです。薬師神さん曰く「井上編集長でも、佐藤編集長でもない」形でよいではありませんか。 関係者とも十分にご検討いただき、よい結論を導いていただきたいと思います。 定期購読を迷っている“ふうた”でした。(2008/11/11)

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