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リモコン操作や非接触充電などの技術を披露した中国車

北京モーターショーの最新鋭車を写真で紹介【2】

  • 田野倉 保雄

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2012年5月1日(火)

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 日米欧、韓国などから2000社以上が参加した「第12回北京国際自動車ショー(北京モーターショー)」の模様を伝える第2弾。前回は日本の自動車メーカーのものを紹介したが、今回は開催地、中国の注目車両を取り上げる。

 リモコンで動かせる中国BYDオートの「F3速鋭」。基本的には車外からのリモコン操作で、例えば駐車時における前進や後退、ハンドル操作などが可能という。プレスカンファレンスでは実際にデモンストレーションを行った。車両がうまく動かない場面もあったが、無事に舞台へと登場させた。


 中国・奇瑞汽車のコンセプトEV(電気自動車)「@ANT」。車両同士を連結させることができる。遠隔からコードを使わずに充電できる、いわゆる非接触充電も可能。


 中国・第一汽車の最上級車である「紅旗」(上)。この車種にも家庭用電源などから充電できるPHEV(プラグインハイブリッド車)が登場した(下)。

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三品 和広 神戸大学教授