• BPnet
  • ビジネス
  • IT
  • テクノロジー
  • 医療
  • 建設・不動産
  • TRENDY
  • WOMAN
  • ショッピング
  • 転職
  • ナショジオ
  • 日経電子版

おいしくなる戦場の食事

5カ国を写真で比較

2014年9月1日(月)

  • TalknoteTalknote
  • チャットワークチャットワーク
  • Facebook messengerFacebook messenger
  • PocketPocket
  • YammerYammer

※ 灰色文字になっているものは会員限定機能となります

無料会員登録

close

 戦場で兵士が食べる野戦食がおいしくなっている。栄養価がアップし、種類も豊富だ。
 野戦食「MRE」を開発する米陸軍ナティック研究所のジャネット・ケネディによると、1300カロリーのMRE(25℃で36カ月保存可能)が年間生産量は3000万食。30年前はもっと種類が少なく味も悪かったと、元中佐のデビッド・アセッタは話す。今では24種類から選べるようになった。「ものすごい進歩ですよ」

 写真は5カ国(米国、オーストラリア、ロシア、日本、イタリア)の野戦食(1日分、または1食分)。内容物がすべて写っていない場合もある。

まずは米国

米国
パン、タバスコ、ソフトキャンディ、ガム、ミートボールスパゲティ、乾燥クランベリー、プレッツェル、チーズスプレッド
写真: ASHLEY GILBERTSON

「フード・トピックス」のバックナンバー

一覧

日経ビジネスオンラインのトップページへ

記事のレビュー・コメント

いただいたコメント

ビジネストレンド

ビジネストレンド一覧

閉じる

いいねして最新記事をチェック

閉じる

日経ビジネスオンライン

広告をスキップ

名言~日経ビジネス語録

リクルートは企業文化そのものが競争力です。企業文化はシステムではないため、模倣困難性も著しく高い。

峰岸 真澄 リクルートホールディングス社長